私が個人的に感じる部分だがヤット身体が整った方向に向い、動きも少し楽になった感じがする。リハビリで、歩行器を使い病棟を一周100メーター前後と思うが、数日前までは、数回休憩して行っていたが、今は限界ギリギリだが、一周できるようになった。心臓に負担を掛ければ、その周りの血管にも影響するという考えである。勿論、危険と隣り合わせ、血管が悪い私は、血管が頑張れなくって破壊する可能性も有る。キツイ・キツイで動けなく成っていた頻度が減り、この状態を維持できれば、改善方向に向うと考えています。よく危険で怖い事をしますね???と尋ねられる、私は、人としての振舞が出来ないなら、死んだ方がマシだと思っている。タダ、今は子供達に、死に様を見せ様と考えているので、暫くは、この方向で進み、体がある程度回復出来、その後の情況で身の振り方も考えたい。今は死のうと思っても死ねない、動けないから、死ねるだけ健康だし、優秀と言うことになる。
2026年7月31日金曜日
2026年7月30日木曜日
火曜日の夕方
火曜日の夕方にに大きな地震が起きた、我が一族の大多数が熊本の芦北に居る大丈夫かと心配しているが、今の私だと何も出来ない。しかし、オール ジャパンで、緊急車両等を投入している。有り難いことだし、人の痛みが解るのが、日本人と私は考えています。特に九周ファイトと思っています。金銭的に何も出来ないのが今の現実、完全な世捨て人に成っているが、気持ちが如何しても騒いでいる。何か出来ないか・・・この思いを表現できるときも有るし、出来なくなる時もあると思うし、今がその状態
38日目
今日は透析日・・・体重の増減を己で確り管理したいと考えています。特に入院チュなので、病院食、管理栄養士が確り判断・計算していると思うが、如何しても私には主食の米約200グラムだが多く感じる。結果として、小量だが残し続けて居る。水も、一日、1リッターとなっていたが体が馴れてきて、今は殆ど飲んでいない、怖いのは熱中症になる此は注意が大事だが、何処に居るかの場所が大きく安心感にも繋がる。今は病院、感謝であるし、思い切りに追い込める・・・・熊本地震、今回は令和八年熊本地震と名をうたれた。10年前に起きた処と、略同じ地域での大地震、震源地の側だと震度7だったらしい今入院している場所は私の住む市の隣の市の病院の七階の部屋・・・高さがあるし、振動が上下で無く左右だったので、部屋が大きく揺れ続けた、かなりの時間に成る。今朝早くも揺れを体に感じた。直ぐの飛び起きヘルメットを被し、村内の確認に走るのが、私の仕事だったが、今回誰が此を行っているのか、不安である。高齢化が進み独居老人も増えている、この様な世間弱者をどう守っていくのか???又村内には文化も色々維持している。地震等が有れば、石灯籠が倒れる等々が起きるし、その処理も大変である。この様な事を心配しなければ成らない私の結果、若い人達に泥を被っても人のためと言い続けたが、今はその言葉も出ない、後継者、育成には時間が必用、大きくする。我が足で己だけを持ち上げる、この程度なら・・・動物園でも出来る。私は、人を育てたいと思っている。間違っても、今の世界のトップのような人とは考えていない。
2026年7月29日水曜日
37日目
今日は一週間に一度の入浴日・・・待ち遠しいし担当者に感謝している。又今の私は、入浴の準備の着替えや治療の準備・・入浴室への送迎、ストレッチャーでに成る。先のブログにも書いているが、赤子で扱いやすい、体で無い、若いときは、人より身長等が大きい方がよいと思って居たが、他人様の手を借る立場に成ると、取扱が楽な方がよいと思う。朝から忙しい、入浴の前の前準備で色々、忙しい・・・・
2026年7月28日火曜日
36日目
今日は、二日間間をおいた透析日、体重の増加や、それに伴う、透析減水量で体の変化を確認して、今後のドライウェートを少しでも軽い方向にと考えている。この様な体調が続くなら、赤子より悪い、何故か、体が大きすぎるから、出来るだけ軽く、取扱が楽な方法へと考えている。又、嫁から、レンタルで借りていた。介護用の用具・機器を返すと言ったが、昨日レンタル業者シャンが来院、今使っている車イスを持って帰られた。困った事に成る。普通の高さの車イス、私の体と低すぎて、足を窮屈に曲げて座ることに成る。嫁から返す事は聴いていたので、車イスに敷くマット・座布団をと依頼していたが、来る都度忘れたで、終っていたが、今回は車イスが変ってしまっているので、さあ急に要るのが解ったのか、凄い顔をして「またすぐに来ると」直ぐに立ち去った。怖い怖い・嫁のこの勢いよい対応が私は怖し、一言、又忘れたご免と成ると誰しもそれ以上の事は望まないが、誤りもしないで怒って去って行く、しかし、夜には、約束通りに持ってきてくれた。座布団とマット二枚・・・・女性の看護士さんでも、この高さの車イスだと私の体の介護が楽なようだ・・・・全てに感謝・・・少し、少し良い方向に進んでいると思う。介護器具など、約一ヶ月間の負担を掛けた、申し訳ない。
2026年7月27日月曜日
精神状態を前向きに
周りに患者さんを見ていると、己で有る程度動けるのに、「看護婦さん」と何時も叫んであるし、私がナースコールと看護師を呼ぶと、その瞬間にこっちに来てと独占欲が強いし、病の身なので、看護師がホローする事が当然と思っている。費用を支払って居るなら同じ、金額で多くのサービスを受けたいと思う人も多い様だ、周りの同調圧力で渡すも院に籠り、後ろ向きに成る。何時もダメダメと意識返還をするように考えている、何時も体はボロボロだが、気持ちだけは前を向き続けたい。
35日目
月曜日、出発の日、目覚めから気分が良い、夢見が良かったのか、私の体が今以上に軽く動く夢を見ていたし、己の足に今以上の大きな力が入る夢だった。その状態でも他人様の手を借りているが、差し出す手の必死さが軽減している夢だった。今日の予定はリハビリだけ力一杯頑張りたい。
2026年7月26日日曜日
34日目
情けない・・又、申し訳ない・・・先輩方は考えるな、此からは己の事だけを考えろと言われるが、其れが出来ない。若いときから人との関わりが生きる事と私はどう考えていたか???関係性なので、何度も書く様にVSではダメ、要は人から陥れたり、奪ったりすることが人として最低だと思っていた。しかし、この価値観が勝ち組等の価値観に成っているし目指している人が増えている。この様な社会環境だから、嫁が行っていた介護のアルバイト等人不足・・入院しているので、病院内の情況も数年前から比べると半減している。効力に対しての対価と待遇の部分を強く考えている、勿論、楽で儲ける方に成る。何時も思うのだが、お金の為に行き来ているだけだし、その価値観しか無いので、己の為のお金、他には使いたくないと言う方向に向うし、結果、少子化・高齢化の問題が一気に表面化しだす。自己中が増えていく事に成るし、この方向の教育を行っているように見える。私は変わり者でも、人と共に生きると決めていた。勿論、己の力とのバランスに成る。その為に力も必用と思って生きていたし、目の前に現れる、手を挙げている人は何も考えず背負い続けた。この生き方が人間だから出来る、一つの方向、この方向の人が増えれば、幸福な世に成ると勝手に思っていた。又、逆の策でドイツ・ナチスが行っていた。国に不要な人も抹殺も一つの方法、障害者も多くの人が殺害された。結果、戦後の発展も早くなる。抱えて負を庇うことが減る。しかし、この四年界、ドンドン己の事も出来なく無り他人様の手を必要としている。申し訳ないし、情けないと考えている。この様な性格を見抜いた先輩達が、此からは己の事だけを考えろと言われたと思うが其れが出来ない、毎日が「有難う」「御免なさい」連続である。
2026年7月25日土曜日
33日目
今日は土曜日で透析日に成る。入院患者の心持ちを何時も考えている。理由は外の入院患者に同調する方向が、私に影響力を及ぼしている。その為に、私は・・・目標・目的を毎日、毎日、確認し続けて居る。何度か書いているが、病人コスプレと思われる振舞を行っている人が多い、周りの手を上手に借れれると誤解強いるしその思いが結果として己の体幹・体力を失い続けて居ると考えている。気力も周りから応援が無い、高齢者がこの状態に成ると、病は完治方向に向っているが、体幹・体力は直ぐに落ち、私と同じ要に歩けない、立てない状態に成っているようだ、世間からの要求で人は変るなら、キツイと思うが、要求されているという思いでヒハビリに励んでいる。私には目的・目標がある。出来るだけ。一間の手を借りないで良いように成りたい。
2026年7月24日金曜日
32日目
ユックリ時間がある。共存と言いながら病が気になり、医師と同じ感覚で医師VS病という構図で如何しても考えてしまう、私の本当の目標は????最近の方向性、考え方は、先ず、一番の優先は、私の場合、家族に迷惑、足手まといに成らないことに向っている。以前は、医大で指定難病と言われ、私は、「くそ~~絶対に回復してやる」と言う気持ちが強かった。その時言われた現状の医学では治らない病と言われ、しかし、体が急に衰えたという感覚は無く、病に挑戦できるという思いも多かった、しかし、今は達磨さんより悪い倒れても己で起きれる達磨と違い他人様の手を借りないと何も出来ない。私の場合、直ぐに敵は病、その戦いに勝たなければと思ってしまう。教的なほどその思いが強くなる性格で有る。何度も、直ぐに透析した方が良いと言ってくれた。医師に楯突いて、拒み続けて、最終的には、意識を無くし、大量吐血、その後は記憶が無いが、大学病院で多くの医師が私を囲み色んな処置をして頂いたの事、此原因を創ったのも私に成る。結果、意識が戻った瞬間は、見えない・聞えない、声を発することも出来ない、ベットで姿勢を変えることも出来ない、正直、私には地獄以上に悪い経験だと思っていたが、その時は、耐えていれば直るはずと思っていたので、気を保たれた。しかし、その後と日毎に動けなく、体力が落ちていくのが実感できる。病院側は病の状態を気にしている。私は病より、周りの者に迷惑を掛けない方向を気にしている。このギャップを最近強く感じるように成った。覚悟を決めようと思う、病を抱えたまま彼の世に旅立つ事を、しかし、出来るだけ、人様の迷惑に成らないように、心肺機能の回復に頑張りたい!!この思いを、今の腎臓内科の医師が理解してくれ、入院と成り、リハビリを重点的に行っている。また本来なら最近の医療法の改革で同じ病での入院が出来にくく成っている。しかし、今度の医師は私の若い頃の知合いの息子さん・・・人の繋がりは有り難いと思う。
2026年7月23日木曜日
復帰無理
嫁が来院・・・私の本業の状態を尋ねたら、殆ど動いていないし、電話も無くなったとのこと、彼女が行く会社・会社に私の現場復帰は無理だと伝えているとのこと、理由が解るし、私の人生計画では、六十歳代で韻鏡、現役を退くと考えていたが、親の借金の返済の為に、お金が必要、老後の保障は無いが、自営業に勇気を持って取り組む、勿論、何時か、終演する、其れが寿命か???其の前に仕事の寿命が来る。此踏まえて、子供、も息子 五人儲けた。しかし、どの息子も、商売気が無い、孤独を好む、団体、集団、人の中で生きる事が出来ないと、今の死後に方向背を持たせて、たどり着かせている。
31日目
今日で今回の入院が一ヶ月になる。何度か書くが、体調が悪く感じるようになって十年以上、その間は近所のクリニックに通院して、処方して貰った薬を飲み続けた。結果が、この状態・・・完全に倒れ、クリニックでは対応できないという事で、我市の一番大きな病院へ・・・頭の問題と、色々検査されるが答えが出ず、血液ささらの投薬を頂き帰ってきた。安静にしていると、その病院に大学病院から来られている、女性の先生から電話、症状等を加味すると、ネフローゼ系の病の可能性が有る。今から、体重の変化を日に出来るだけ多く調べて報告という事に成り、報告、女性の先生からネフローゼの疑いが強いので、八女の公立病院に入院の指示、その病院には大学の繋がりが有るとのこと、簡単には大学病院には受入れて貰えない、前準備の病院も居る。入院後、組織検査等を経て、指定難病と成った。医師は、血管が壊れているので、一日も早く透析をと諭し続けたが。国費・国民の税金を使うのが私は気に入らず、拒否し続けた。此が61歳当時の私・・・正直に有る事は出来るし、ギリギリ生きて行ける頑張り続ければ先は明るいと思っていた。しかし、現実はその後、仕事も真面に出来ない・・・仕事に行きだしていたので生活の維持は出来たが、私の本心とは違う、嫁はて家に居て、亭主が稼ぐ、此が出来なければ、亭主でも夫でも無いと私は考えている。その後、体の劣れが一段と進み、周りには覚られない様にしていたが、最後の墓参りと、家族が起きているとき出るとで反対されるので、早朝より出発、数度の信号待ちで、125CCのスークターを支えきれず転倒、バイクを起すにも一難儀、この様な状態で向っている最中に、川の土手から転落・・・・早朝のため土手上を歩いている人は居ない、しかし、タマタマ散歩中と言う人から発見され、今回も八女の公立病院に運ばれ、直ぐに大学病院に転院、此処までが一つとしての私の記憶、転院後、その夜に、大量吐血、一瞬にして意識を無くして、その後のことは嫁の報告で解る程度・その数ヶ月間、医師・看護師・介護師・家族、特に嫁、絶対に死なせないという思いが今私が生きて居ることに繋がっていると思う。此が二年くらい前、出来るだけ、体を普通に戻したい、しかし、普通が私の場合難しい、衰えていく病、勿論体力が、先は予想できるだけの情報はあるので、ある程度の予想はしている。今日は透析日、心臓近辺の血管の増強を考えていくことに成る。体は不健全、しかし、心は健全で有りたいと願っている。
2026年7月22日水曜日
気持ちがスッキリ
入浴が終った、この病棟で初めての入浴、担当者に感謝、洋服等を脱ぐにも体が全く動かない、入浴場で私が最初だったが、数人の男性が脱衣場に入ってこられたが、体を起し,上着は己の力で、抜かれている。私も、少し前までは出来ていた。しかし、最近は横を向くにも難儀している、特に私の場合、色んな処置がされている。その処置に対して、養生が有る。養生もして頂き、周りに迷惑を多くお掛けしている。何故生かされているのか、生きる意味が有るのか・・・・日に日に、体力が落ちていく状態、大項目は膠原病等も言われた。最終的には機能不全になるのは、色んな膠原病患者を見て解っているが、上手に病と付き合っていきたいと思います。
30日目
医師との面談、私は透析の為出来なかった。勿論、出来るだけ時間のセイブを考えて病棟なでお願いしたが、透析室から受け入れがOKと連絡が有るまで策が無いと言われた。夕方、嫁が再来院・・・・確認すると、予想していた様に、心臓に問題、日に日に体が弱くる様に感じるのは、心臓の血管が細く成っているからのこと様は、筋肉が欲しがっている血量が賄えていないので、少し数メーター動くだけで限界と感じているようだ、指定難病の病、医師からは治らない病と言われている。この病の病名では死ぬことは無いと言われているが、現状を考えると一番怖くて早いのは、血管が細くなり、血流が滞り、意識が無くなる。今回の入院で、変った点、看護士が私に直ぐに頭がフラツクかを確認している。前回の入院時には無かったこと、今度の医師は、長男と同年代、又、私の知合いの父の子である。配慮してくれていると思う、感謝になる。嫁の話だと、三ヶ月過ぎても入院させてくれと頼んだとのこと、心臓の周りの血管のリハビリ難しいと思う。又、退院した場合は、ショートステイで利用した、介護老人施設に入所させると言っている。しかし、問題が、透析と、リハビリが無い・・・嫁は、色々思案しているようだ、家族が一番迷惑に成らない方向、能力、金銭等に成る。足らない分は息子達がどうかすると言っているらしい・・若いときに子供が子供を育てと言われ父の負債の返済も有るので、私一人だったら逃げか死んでいたと思う、しかし我子が居る、凄い勇気を頂く、不可能と思える事にも、躊躇無く挑戦できる。若いときの高齢者からは、頑張れというエールを頂き続けた。若いときの苦労が人としての一番の財産に成ると言っておられた。其れを、今実感している。倒れそうになるまで、心臓に負荷を掛け続け、血管の改善を考えている。
2026年7月21日火曜日
29日目
入院し世間ズレが・・・昨日は月曜日で、リハビリ等の日課が有ると思っていたら、無かった、看護士に尋ねると、今日は祭日とのこと、こんな事も解らなくなってきている。何度も入院しているので、日付や曜日を確りと確認し、確かめることの大事さが、必要ないないと患者側が放置すると、ボケ・痴呆症の方向に進む、人は少々の負荷が有った方が良いと思う。楽を目指す此も一つの道だが、本当に幸せになれるのか???よくよく、吟味しないと・・・今日は透析日、間が二日間空いた。多重の増えか気になっている。ドライウェートを60に近づけたい願望がある。その為には、勢いで減量は出来ない。私の体を慣しながらしなければ、血圧の低減・嘔吐等を起す、この部分も命懸けとなるが、出来るだけ、危険から遠ざかりたいと考えている。この病棟から初めての透析に行く、早く言って、早く帰りたい・・・理由は医師から今日 説明がある。一時の予定、それに合わせて嫁が来院するとのことだが、透析は4時間、早くて二時前になる。この病と発覚して四年間の付合いになる。発覚前から、色んな症状は出ていた、体力の減退・・息切れ・・結果、階段等の高負荷の行動が出来なかった。加齢の為に起きているので、仕方ないと思っていたが、この病を突き止めてくれたのは、大学病院だった。今、息をしている、感謝になる。
2026年7月20日月曜日
28日目
少しこの病棟の特徴・今医療機関が置かれている立場、が少しわかってきた。この病棟は、長期入院者・・・ナースコールを押せば済む事なのに、なぜかスタッフルーム、看護婦さんと叫びながら、行かれる人が居る。医療法の問題で長いとお金の回収が出来ない。病院もボランティアない、営利団体だし、職員は、給与が安いと言い続け、離職する人が絶えないとの事、又、人を預ける。それも24時間と成ると、介護老人施設か病院に成る。預ける側に余裕が有り、年金等お金を多く持っていれば、施設にと成るが、それ以外の人は、何処かにと思案し、最終的に病院に成る。結果、金額も取れない、それでも部屋が要る。その様な部屋を創る、勿論・人員の配備もそれなりと言う事に成る。これも何度も書いている、己が居ると言う事は、最低でも親が居ると言う事、産んで慈しみ見守り成長を願って居たが親が居る思う。その恩に対して、昔は瀬一杯返そうとした。今はその考えは損と思って居る様思える。老いた親を食う野獣が良しと言う時代、今の人は何処に向かい、何を教わっているのか、今、私の周りで人がり続けている事は損からの逃避・儲けに突き進む、これが正義と言う価値観・・・本当にその価値観で良いのか????日本国は、一度、ジャパン・イズ・ナンバーワンと言われる処モアで、唯物論的には成った。しかし、問題も多々あった。
2026年7月19日日曜日
27日目
病棟が変り、一晩過した、六時前まで確り眠れた。今日は、日曜日、予定は無い、体を整える方向で考えている。歩行器を使った練習も、足が壊れてきているのか、病棟を周回する回数が、最近ではギリギリ、一周になっている。少し以前は一周も無理だった程、リハビリの先生の話では筋肉が無い状態で歩く、限界ギリギリを行っているので、壊れる事は、成長の兆しと考えたが良いと言われている。私自身は辛いし、痛いが、この流れを続けないと、病魔に負けることになる。勝つ必要は無いが、この病と共人、生きていこうと考えている。勿論、許してくれる、人が居ることが前提だが、透析での、ドライウエートが64.5になり、水分量の脱水も多くされているよう、惹かれる量が多くなると、血圧が下がり、私の場合、履きだす。この前の透析時は、気分的には問題を感じなかったが最低75迄落ちた、0になってないので、生きて居ると思う。要は感謝と言うこと、又病を抱え稼げなくなった私が生きられる感謝と思う。
2026年7月18日土曜日
病棟変更
七階の病棟に着いた。延食頂き、身の回りのものをかも片付け移動することになった。私はこの様な状態、何も出来ないので、三人の看護士の手を借り進める事がことができた。感謝になる。この病院でも心臓に何か問題が有る可能性が有るため・嫁と話したいと言われている。死ねたら本望と思っている。生きるという事は欲に過ぎない、何故欲が出るのか????己はそれ以上の素質が有ると思い込んでいるし、否定されると、徹底して攻撃を行い、相手が破綻すると思い込んでいる。理由は己が優秀だからになる。
26日目
この病棟最後の日・・・お世話になったし、感謝している。次の病棟は、以前喧嘩した病棟、ナースコールを押しても来るのが遅い、又、患者の声を聞かない・・・・私に取っては嫌な病棟になるが、仕方が無い、入院を長引かせようとすると、家族が受入れない、長期入院者になる。この傾向の人は、痴呆症が多いので、看護士もその様に対応しているのかも知れない。昨日、嫁が来院、支払いを済ませたの事、安いので尋ねたら、先月分で、一週間程と言っていた。月八万ほど必用という事・・・・稼ぎが無い私でも当然払わないと・・・家族の協力が有るから出来ると感謝している。気になっていた四男の養育費、横乗りになり、一気に給与が減少している。払えないと若嫁から催促の電話が鳴り続け、里親まで電話で叱られると、嫁が嘆いていた。「夫婦喧嘩は犬でも食わず」昔から有る。此に介入する人が非常に増えている。本来、仲良く、沿いとげる、長く共に生きるように持っていくのが、周りの勤め、其れが現代だと、何度も書くがVSバトルを煽る方向に成っている。縁が深く・血の繋がりが深いほど、厳しく対処する者だし、逆に本当に人の手が必要な時は、一番最初に手を差し伸べる。長男を育てていた頃から、何故親がしゃしゃり出てくると思う事が多々有った。独立後も此が続く、親の愛情の表現として、誰が幸せに成るのか???入院中にこの様な事が起きる。今回は、次男が長男を伴って、若嫁の里、父親と話してくると言っているらしい、彼達の価値観とも違うようだ、四男は必死に若嫁を庇っている。方や全て相手が悪いで、己は良いという発想、長男がついて行くの、この様な自己中の考え、己の妻にも言えるので、年代関係無い育てがた、社会でどのポストに居たかで決る。後ろ指指され組の彼達、苦労はしている。今日は土曜日、四男は土日休みだが、今日はペンキ屋でバイト、明日は密柑山でバイト、当然そのお金は妻の懐に・・・・この状態で、足らなければ、又、嫁にセビリに来る。私は四男は頑張っていると思う、又嫁から辛い話を聞いた、四男が骨皮筋衣紋の様にガリガリ成り出したとのこと、相当追い込まれているようだと私に話した。送迎を嫁が行っているので、彼の様子が分るとのこと、アパートに帰ると、若嫁から、風呂入れて、孫を風呂に入れてが始まるとのこと、息子をねぎらうような言動は全くなく不満・不満の連続だと言っていた。気になるのは、上二人の兄弟、四男の為と言っているが、母親の悔やみを聞きたくないと動いたら何を起すか解らない、手が付けられない悪ゴロと、暴走族総長が、彼達の若いとき・・・この様な時は、相手の言い分をよく聞くこと、聞いた後に、同じ事を相手に言う事、正しいと思っているから口から言われたと私は思うからに、その正しいと思うことを再度、此方から投げかける。又 今日は、朝一で入浴、ストレッチャーに乗っての入浴になるが、楽しみで有る。其の前に色んな部位の養生、入浴が済んだら、透析・・・透析後に、病棟変更・・・今回の費用面のことは五男が全てカバーしてくれた。四男の養育費の殆どが、弟の五男が支払っている、申し訳ないと思うが良い家族に恵まれた、各々勝手な事を行っているが、何かが有れば皆で頑張る。一人一人は力は無いが、人が増えれば大きな力になる。勝手な事で、今回、五男が体にタトゥー20万で入れた事、当然何処と尋ねた、嫁の話だと、眉毛の中に入れているとのこと本人も躊躇したと思われる。四男のように大きなタトィーを腰当たりに入れたわけでは無いようだ、
2026年7月17日金曜日
25日目
何度か書いてきているが、何故人は、勝とうと邁進するのか???その為に、己の思う力を付ける、だから其れが可能になるという価値観が、世界を蔓延し、日本国まで蔓延しだした。この価値観、己の力が強ければ、どんな相手も倒せるという、プロレスのような勝敗の価値観・・・・此を世界情勢をリーダーと出来るだけの資格が有ると勘違い、理由は周りから反対意見が無いため、裸の王様状態という事、又、有っても力、この成ると権力で、押さえ込む、此が世界のルール・・・・人は、優秀な消費者を演じ続けないと生きて行けない方向に向う。戦いの勝者は敗者が居るから昔は長の頭を取れば負けと認めていた。其れが時代と共に、負けを認めないと言う流れが出てきている。組織で無く個人で戦う、ゲリラ戦、此を続ける間は負けてない・・・この様な戦術で、ベトナムはアメリカに勝った。国力は雲泥の差・・・・同じ様に、ウクライナもロシアの攻めを、長い期間、膠着状態で有る。要は唯物的結果より、唯心的、結果を重視しているという事・・・・・この様な価値観で、アスリートは己を磨ける。ただ、一般人は????勝手意味が有るのか???「生老病死」世界で生きる、一生物・・・私は今 病に成り、死に向けて足取りを速めている感じがする、しかし、唯物的には動物として当然の事、此を不幸と思う事自体が、間違っている。病や死を感じられるだけの有る知能を授かった、人として生まれた宿命になる。この部分を忘れ、アメーバー的に生きる人も増えている気がする。
2026年7月16日木曜日
24日目
変化が・・・昨日、病室が変った。又、土曜日には、病棟の変るとのこと、夕方には終り、嫁が確認に来た。二週間の予定の入院がそれ以上に伸びている、嫁は、一日でも多く、入院していてくれと言っている。又、家の方も、長男は又帰ってきて我家で生活していると言うより、生活をさせている、一銭も入れない、次男が一番自立していると思う。三男は背一杯努力していると思う。四男は、又、若嫁と喧嘩、里親が怒鳴り込まれたとのことで、嫁が狂いそうといっている、若い親、四十代、私の長男と同年代になる。娘の可愛さを、どの様に表現すると、今は、舐め舐めで有ると思う一旦嫁らせた身・・・里が同行言う事は出来ない、だから嫁ぎ先が仕込む、其れで良い嫁と育てていくが其れも出来ない、社会情勢が離婚を作り上げている。昔は一つの形を、周りが出来るだけ守ろうとした。その為に嫌われ事もあり得る、今は、己の対面を良くし保とうと思い、耳障りの良い言葉しか掛けない、其れが本当にその事が本当にその人のためになるのか???この部分も価値観に成る。己の為として生きる人生なのか???他の為に生きる人生なのか???何方が丸く収まるか解ると思う、人は人の中で生きる、人様との関わり合いで有る。どう己を創っていくかが、この社会で一番大事な部分だと思う。病院がも大変、離れた病室に移動したが、この病棟、緊急で入院された人の病棟らしい、当前、五体不満足の人も入院される。一番は痴呆症で体は強い、この様な人の場合、直ぐに居なくなったりするので、ナースステーションの側に置くようだ、何度か入院して判った事。病状動向より、頭の状態が病院としては心配してある。
2026年7月15日水曜日
23日目
入院生活も慣れてきた。特に家族が各々気ままに過ごせることと、嫁が好きなカラオケ教室等から唄の依頼が有り、忙しく動いている。両方に言えるのが、鬼が居ないまに楽しむという思い、此も大事だと思う。皆が楽しんでいるのが、私には何より・・・又、四男も8月半ばから車に乗れる。其れまでは、横乗りで仕事はしているが、運転手うと違い給与が1/3に激減、その為に前妻の間に生まれた養育費が払え無いと若嫁から、母親の責任と押しつけられたと言っていた。金欠の私達夫婦、しかし私が入院している、嫁は私が入院していた方が必用なお金は少ないと言っていたが、昨日、病院側の請求書を貰ったら19,500と成っていた。食費等の生活費も込みの筈、国、国民から、凄い補助を頂いていると思う、感謝になる。私の様に金欠で貧乏人は、障害一級・要介護四級を持てばこの様な処置をして頂く事が出来る。日本国とはよくできていると思う、人の生き死を理解している。死ぬ前はお金が稼げないその時に膨大な治療費が有れば、誰も入院とは出来ない要は、健常者だけの国、その為に健常者を装うことになる。国には、色んな人が居る。色んな部位に障害が有っても、生きようと努力している人も多々居る。その人達を支える、国と国民がいるから維持されている。価値観の一極化が進みすぎると、他の価値観を認め難くなる。其れが争いを生み、戦争へと突き進む!!
2026年7月14日火曜日
22日目
今週初めての透析、前回の透析から間が二日空いている。その分、減水量も増えると思う。ベッドの上で、病発覚までの流れを考え、整理している。何度か書いているが、若い頃からこの病を持って居たと思うが、表面化しだしたので、20年ほど前・・ション便の量が極端に少なくなった。加齢のためと片付けていたが、尿毒症の問題なのか、精神が落ちつかず、見落とし等も増えだした、全てを加齢影響と考えていたが、今思うと、指定難病の影響だと考えている。最近、頭の回転が正常化の方に向っている思う、しかし、この状態に成らなかったら、学べなく、得る部分も無かったと言う事に成る、良い事、悪い事、関係無い、両方で学ぶ事で有る。もし、人は良い事だけを願い求める動物だとすると、その人の価値観で、良い事が違うが、世間が一般的に思って居る、良い事なら、悪い事を背負わせる人を多く輩出する事に成る。良い事と逆、この現象へ突き落とす人が、優秀で力が有る。リーダーと言われ出す。要は鬼畜・悪魔・怪物・・・尤物的物は残せても、本当の富、心の富、唯心部分には到達できない。
2026年7月13日月曜日
21日目
月曜日・・・今後、透析のドライウエート軽い方向に挑戦している。抜けば抜くほど、楽に感じる。リハビリの先生が言われていたが、骨皮状態に見えるが、テーピングで締め付けると、水が溜っているのが良く解るとのこと、最近は、足先の痺れも減ってきた。酷いときは足を締めに付けないくらい痛かった。切断を覚悟していたが、最悪状態からは脱したと思える。又、縮んでいた身長も、最近は、看護師の手を借りる際、背が高いですねと言われるように成った、此も体に入っていた。水が悪さしていたと思われる。
2026年7月12日日曜日
20日目
今回の入院で20日が成った。少し、足腰は強い方向に向っている。今日は日曜日なので、予定は無い、ユックリと過す事に成るが、社会情勢が悪い方向に向っているようで、危惧している。人の興味は裕福な自慢か??その逆のヘイト的な価値観、日本人も、ドンドン、大陸的・一神教的価値観に染まりだしている。この方向に向は、国栄えても直ぐに亡国になる。歴史が長いと風潮している国、隣国に有るが、主が変れば、文化等も全て変る。此が歴史を継承し続けて居るのかと私は疑っている。近い大国のは、建国されて70年ほど・・・・日本が敗戦し、戦闘を辞めたから、しかし、元々の清という国が有った、この芯と戦い続けていたので、日清戦争とも言う、この戦争で戦っていた国民軍特急上将だったが、誰しも知っている様に、日本と戦い、弱体化していたこの組織に共産党軍が押し込み、敗退、台湾まで退くことになる。清国の長い歴史・文化を繋ごうと、蒋介石は戦った。その為に、中国の歴史動向言うのなら、台湾の方だと思う、今の中国は、世紀末の人の振舞、言動になっている。動物と同じ、好き勝手なことが出来る、此が幸せと思っているし、その為には、頭、どう対処しようかと考えている。結果、秩序が無い、モラルが無い・・・・これも教育だと思う、何を求め、その為には如何するのか???結果、何を得るのか・・・「生老病死」の世界で、何を求めるのか、唯物的物を求めても、全て手の平から消えていく・・・・・
2026年7月11日土曜日
19日目
今日は、待ちに待った入浴の日、朝一の予定になっているが、その前に、何時もの事だが肩から出ている。透析の管を濡らさないように、養生・・・今回はレントゲン撮影で動かない体を無理に動かしたので、知らないうちに、黒血がアザが多々有る。血液サラサラを服用していると、些細のことで、アザが出来る。このアザが治りかけていたが、一番大きな右手首のアザが皮が浮いたように成っていた。その部分が、無理な姿勢で剥離したと思われる。この部分の、養生も必用に成る。午後三時に病室に戻れたら良しと考えています。今朝三時に目が覚めたら、中々、寝付けない・・・・時間を費やする為にこのまま、私の思いを書きたい、裸の王様・・・イソップ物語等で有るが、王様が悪いのか???時撒きが悪いのか???私は解らない・・・先のブログで、よく人は鬼畜を目指していると書いている。言い換えれば、野獣で有る。人が何故、野獣や鬼畜を目指すのか???昔から、この部分が優れている。方向を人が望むし、色んな事に、勝つと言う、思いで取り組んでいて、勝ち続ければ、鬼畜的な、ヒーローになれる。究極の破壊神に向っていることになる。ブログに何の為に生きるのかと書いている。謙虚に生きろとも書いている。己の思うようにしたいと思ったことが、結果として、人を不幸にしていく・・・・様は己の天下と思って、傲慢居成ること、この傲慢になっていることさえ気付かない・・・力が付くほど謙虚さが求められると思う。
2026年7月10日金曜日
18日目
昨日、嫁が見舞いできた。土曜日の入浴の着替えを持って来るためになる。何時もお世話になっています。良い嫁を貰ったと、里の親たちにも感謝している。仕事の方も減り続け、緊急な介護のアルバイトも施設が無くなると言う事で入所が居ない為、嫁は辞めた、結果、今彼女の大好きな唄、色んなカラオケ教室からの依頼で、色んなイベントに出られると喜んでいる。私は、直ぐに将来のことが気になる。しかし、彼女には、5人の息子・・11人の孫・・・親族も、それに含め、私の親族も彼女のファーンである。人は一人では生きれない、私の基本の哲学・・・人と共に生きる此が基本、この人が己の回りに何人居るかが、将来の安全・保険になる。こんな体で迷惑を掛け続けると思うが、何もして挙げないが、彼女の幸福だけは願っている。
2026年7月9日木曜日
人は・・・
人はと言う問いで、何度か書いているが、今の私の立場から見れば、人として生まれて何故、他の生物の頂点だから、好き勝手に出来ると思うのか、何度か鬼畜と書いているが、其れを目指して、学を積み・スキールをも求めている。人は、動物で有る。それなら動物のレベルから度のレベルに成るかが目標だと思う、動物、畜生道で有る。その下に餓鬼道が有る。俺が大将で好き勝手なことが出来る。此を止めようとする者は敵だと言う考え・・・結果、出来る環境が、地獄道という環境になる。何故、人道の下が修羅道。人道の上が、声聞・縁覚・菩薩に成り、最終的に仏の境地、居る環境になる。其れを目指さないで下層部分で競っているのか????私は解らない
17日目
エコー検査の結果を昨夕医師から伝えられた。心臓の状態を見たいので調べたの事、大量多吐血行っている事が、カルテを見ると気になるのでエコーで状態の確認されたの事・・・・結果、今日はレントゲン検査になる。調べたい部位で見方が変わるのは当然、私の体の問題は、題目が大きな指定難病に目が行きやすい・・・・しかし、よくよく考えると、私が危篤になった直接の原因は大量吐血で、一気に意識が無くなり、気付いた、男性看護師が必死に私を蘇生に向かせてくれた。感謝している。血を吹き出す私の胸を押さえ、夜中起きたので、大変だったと思う。その後、緊急手術・大量輸血で命は繋いだが、何故、吐血するのか???輸血の量は何故解ったのか???等々、疑問が有る。医大の医師から言われていた。この難病で死ぬことは無い、この意味を少し、真剣に考え出した。しかし、数度危篤に陥った。此が意味することは、他の疾患を確り、整えていくことだと思います。心肺能力は、一般人の3/2程度・・・・問題の部分は何時爆発しても不思議で無いという部分になる。病も謙虚に向き合わなければ、強いと思える病に力が入りすぎる変な癖が私には有る。人として仕方が無いのかも、此も差別なのか????一生で人の本質を学んで、別次元に行きたいと考えています。
2026年7月8日水曜日
2026年7月7日火曜日
15日目
六時以降に、ヤットネットが使えるようになった。 病棟にもwiFi設備が使えるとのことで、日曜日、嫁にポケットWi-Fiを持って帰って貰った・・・・しかし、問題が、使用できる時間帯が有るようで、朝一、ネットに繋がらない、パソコン上で調べるが、解らな・・・・今までは、医院内ネットが使えないと、自動的に、ポケットWi-Fiに切り替わっていたと思われる。今日は透析日、二日間の間が空くので体重の増加が気になる。最近、睡眠もグッスリ取れている。
2026年7月6日月曜日
14日目 エコー
入院14日目 月曜日になる。病院の機能が戻ってくるので、今日はエコーの検査の予約が入っている。リハビリを続け最低でも家族に迷惑を掛けない状態にしたい、家族から喜んで貰える立場に戻りたいと思っ居るし、特に嫁にはその思いが強い。苦労・迷惑を掛けたくないで、生きてきたが、最後の最後に、思うように成らず、迷惑を掛け続けている。
2026年7月5日日曜日
13日目 二回目の日曜日!!!
今日で、入院後2回目の日曜日になる。病院のシステムになれるために時間を要した。何度かこの病院に入院しているが、都度都度に変化が有り、馴れるまで時間が必用と成る。変化は、人員の配置、現在は最低、結果は手が回らない状態の様だ、人員が多いお昼は、仕事を人に回すこの方向に成っていて、基本的に人は楽したいと思っているので。如何すれば楽になるかを探しているのが、一般の人で有ると思う。お見舞いに嫁が数度来るが、話が基本、カラオケが殆ど・・・・私の本業を尋ねても、ここ数ヶ月 電話も殆どは入らない、又、問屋やメーカーと話をすると、物が動かないと言ってとのこと、世間が物が止まり出すと誰しもが解るとおり、生きる為に、お金は必用、このお金を獲る続けるには、売れる量が減れば、単価が変り、上がり出す。この口実を、耳障りの良い表現にするだけのこと、世間がその流れに成っていることそこで大事なのがマスコミ報道・・・此処に力、忖度をして貰える、大企業になる。収益を確り残す、此が日本の企業で有る。表向きは良くなくても確りと利を残す・・・此が出来ている間は、日本国の企業も安泰、しかし、世界から見れば、資源が全くない国、又資源大国から睨まれ、資源が思うように手に入らない状態でも、一歩・一歩とnへ前と進んでいくのが日本人で有る。この様な価値観が、指定難病に成った私を、此処まで、進めてきたと思う。相当昔に挫けていたと思える。現状は正直に悪い、しかし、この状態のままでは嫌だ、それなら少しでも、前に進む事を考えた方がよいと思っています。
2026年7月4日土曜日
2026年7月3日金曜日
2026年7月2日木曜日
10日目
2026年7月1日水曜日
九日目
昨日の透析日・・・火・水・土と曜日が変わり、初の週になる。今回は、土曜日から二日空き、体重の増加が気になっていたが、時間当たり800グラムの減水で大丈夫だったのでホッとしている。今後は一日おきの透析のため心配も減ると思う。病人としても人で有る。しかし若いときは出来るだけ避けたいと考えていた。この様な私でも人だったという事、「生老病死」から逃れる方法は無い、其れが生きているという現象・・・それなら何時考えるか、できるだけ早いほうがよいと私は考えている。