2026年3月9日月曜日

我欲が引けない方向に向い、地上戦へ進行しそうとしている。

 イラクの戦場は、泥沼に向っている気がする。何度も書いているが、民度がリーダーを選ぶ頸のスエ換えになる場合が多い・・・顔は変るが、基本的、哲学等は同じという事に成る。色んな価値観の国があり、其れを容認出来る度量が有るのが、大国だと思うが、今も大国は、子供の我侭のように振る舞えることが正義‥力と思っている。力が有る方が引かなければ、ロシア・ウクライナ戦争のように、短期間で終る計画が・・・欲深なロシアが引かない、結果、必死に防衛を此を試みるのは国民として当然と思う。歴史的に小国と思われていた。南北を分断した戦争で最終的にアメリカは撤収‥悪く言えば逃げる事に成る。この状態に向う可能性が高いが、民主主義、人を選ばれない。しかし、忖度が確り有る。力の有るご支族には、危険な戦場等は避ける方向に成る。名も知らない、一般人のご支族が亡くなり続ける。ベトナムでは、損失に担う何が有るのかとなった。損失が多いとなったので撤退・・・この様にイラクが成らないことを願っている。特に原理主義が蔓延している。他を認めないと言う事に成る。地下に潜っても遂行する、ゲリラ的集団を又、輩出する事に成る思う。


基礎‥素材技術

日本国も昔は発展途上国でも最貧国・・・・資源は無いので物作りでの対価で生きるしか無かった。当然、一円でも安いから売れる・・・この安さが魅力で売れているという考えも有ったが、その当時の日本の製品については、悪かろう;安かろうというレッテルが付けられていた。この払拭に他国の成長が結果として日本国に本質を教えてくれたと思う。何の為なのか???以前も書いているが、海外のバイクのフルコピーを作ったが、性能が雲泥の差・・・特にメンテサイクルの早さやエンジンの寿命等大きく違ったとのこと、よくよく調べたら、見掛けは同じだが、アルミの素材が違うこの様な経験をしているので、素材の開発には日本国は心血を注いでいる。炭素繊維は今は飛行機には欠かせない材料になっている。強くて軽い・・・今気になっている素材はハイエンドスチール