私が仏教を信奉するのは上下感がない事、良く,釈尊を仏と捉え神等々の力を持ってる勘違いをしている人が多い,各自に内在している。仏の魂を出して,菩薩行の言動を起こんない人々を少しでも良い方向に向わせるなら,世に中を変えれる基盤になる。しかし、既得権益側はこの方向性は嫌う,結果として,上下感の確り有る宗教を国が認める方向に成る。要は宗教も支配、ガバナンス方向が強く成る。結果、国民各々に幸福感はなく,何時も飢え続けているる状態・・・・飴を与え,強い軍事力で守る。此で幸福・幸せなのか?????平和で安穏な環境が私は幸せの基本と思う。戦って勝って何の意味が有る。武勇伝は言えるが,私には瀰漫に聞えない・お金持ちと武力が幸せの基盤と思い込んでいる。様は勝つ事が幸せとなる。人だから負けるときもある,その時に支えて共に歩く人も居る。負け組として切り捨てる方向に向っている。
他力本願的。宗教を権力側が好む,結果、仏教も末法に入る前後で,時の執権に気に入って貰おうと,上下感を言い出す。方が発展、国の保護を受ける。私は,人は各々、使命が有ると思っている。菩薩として!!!少女が末期癌で三ヶ月と言われたが,死ぬまでのその人の生き方が人に勇気と希望を与える。亡くなるが,沢山の希望を多くの人に与え凄い生き方、使命の果し方だと思う。各々、使命がある。楽なことで亡い,歯を食いしばり,和やかに一歩・一歩と前へ進む姿が人に勇気と,希望を与える。此を目障りと捉えるなら,鬼畜以下に成る。