2026年1月10日土曜日

何故勝ちを求めるのか???

要は己の弱さを隠す為に,肩書きが欲しいし,何かあれば勝たなければと動物的、本能が出てくる。此も怖いから。大暴れをする方向に成る。この様な民度が大陸にある。其れを統治するためには,共産主義的な,独裁・支配・方向の統治しか出来ない。民度が国の政治も帰る。変らないで嫌いだ程度で。出国する事が出来る人は,ドンドン出国している。頭が良い人達になる。大多数の民度の影響でも今の統治・政治・我慢できなければ,出て行くしか無い。この状態に陥れば,自国民でさえ,ハードカレンシーを選び出す。自国通貨の暴落方向に成るが・・・ギリギリの処で保っているのも不思議、先進国だから,為替操作等は行っていないと信じたいが,大陸的価値観の人は何をしても良い,得る為にはと思っている。何処からか,お金の都合を付けていると思う、可視化しない状況で。国民に対してのい嘘を振るする方向に成る。当然,借りた金、金利を付けて戻さなければが,相手がこのネタを世界中にバラす方向に成る。李氏朝鮮末期と同じ、日清戦争で、中国からの縛り、属国化が解消された。しかし、ミラミット的差別世界,両班党が、既得権益がなくなると画策、結果ロシアを引く込むこの流れが日本国には脅威に見えたので,日ロ戦争に成る。しかし、何を間違ったのか,伊藤博文を,両班の青年が居る。暗殺しる。要は周りの大国が、小国の日本に負けた,此を気に入らない国が不満有る,挑戦人を多く養って、革命家として,育てている。日本国の長、首相を狙わせることになる。誰しも知っていると思うが,伊藤博文は併合反対を続けいた大物、その大物がいなくなれば,一気に進む事に成る。昔から,弱い犬ほど,良く吠える。犬の糞の高上がり、己を大きく見せたがる。

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