2026年1月3日土曜日

ハードカレンシー

 日本国は恵まれている。黄色人種の国で一ヵ国ハードカレンシー国と認定されている。他にユーロ。英国ポンド。スイスフランなど有るが、一番強い通貨、信用が有るとされる通貨は、アメリカドルに成る。基軸通貨に成るが、そのトップはアメリカドルである。そのアメリカと無制限のスワップ契約を日本、日本国自体の通貨も信用が有る上に、後ろ盾がアメリカ・・・鬼に金棒である。自国通貨の両替の手数料も国家の品格等で違う・・・日本人なら個人でもアメリカドルと縁への交換は出来ると思うが、弱小国の通貨とできるか????出来ないと思う。私は商売を行なっていた時に、後ろ盾に成る人を極力、頼らないようにした。結果、近場の地元にはほとんどお客は居ない。基本、家柄等を隠して商売していたし、この道でしか生きて行けないのでよろしくお願いしますと言う生き方だった、しかし、後ろ盾が有ると、分以上の振舞をする事も成る。それで得た利は、己の利だと勘違いしてt、後ろ盾に成っている人に後ろ足で砂を書ける様な振る舞いをする、崩壊の開始である。先のブログにも書いているが、情や恩を軽く見ているタイプに成る。私は手形が有る変える様に当座は創っていない・・・それでも手形で支払うと言うお客さんも居られる。その時は、仕入れ業やにその手形を回して、監禁して貰い、差額の知恵気分を頂いていた。商売を、30年近く続けられたのも、見栄を張らず、分相応にしてきたからと感心しているし、ボロボロの私に期待し、手を貸して下さった、問屋・メーカーのお陰だと思っている。

以前も書いているが、普通のレベルが高すぎる、その為に粉飾してそのレベルと装う人も増えているとおもう。失言も暴言もすると言う個性で生きても良いと思う。各自の価値観、個性に成る。価値観・個性の・一極化は何の面白みも無いと思う。金太郎飴状態・・・家畜のブロイラー状態、このレベルでルールを決め、ガバナンス等で支配しだす。個々の自由が無い生き苦しい世界と言う事に成る。

               







秀吉の一夜城に各国が焦って進んでいる。

 チンピラの様な価値観の派遣国家の自国内、状況が芳しくなく、国民を押さえつける為にと己のイライラを晴らすために何かをしようとする。これを恐れて、専守防衛のために武器の購入に走り出す。昔は死の商人と言われていた部分・・・・今は、こぞってカタログスペックと価格・早期納期を求めて。選ぶ方向にぬかっている。ロシア・ウクライナの戦争で、何が見えたか、国力が絶対でない、カタログスペックが全てでない、安いドローンの様な飛行隊での攻撃の方が効率が良い、しかし、守れない、この守るためにも相手に威圧を与える物が要る。それが兵力・武器となる。心理戦と目に見える現物を置く事!!!!先の大戦中は、模型の飛行機等を並べていたとの事、少し姑息だと思うが、之も戦術・・・・争いに成らない為の努力をし続けても、チンピラ的価値観の人は一般人に迷惑を掛けても良いと思っている。要は、人が良すぎるからのし撃つ程度の認識・・・・日本国は、真面目過ぎる、本来、多大にからログスペック等を言うのが世界の常識だが、日本の場合、最低限の場合を表記する。正直で真面目過ぎる・・・この傾向は全ての分野に及んでいる。今、話題の電気自動車・・・・日本勢のカタログ走行距離はその他、特に中国等の走行距離の半分しかない為に、遅れた技術と言われ、敬遠され売れなかったが、人古すぎると、中華・韓国製の電動自動車、使えない、表記走行距離の半分も走らないと言うクレームが多々出ているが、メーカーはユーザー責任で逃げている。

情けは人の為に成らず!!!

 昔からの諺に成る。意味は、他に施したことが回り回って己に帰ってくると言う意味。人には恩情を惜しまないでせろと言う意味に成る。しかし、問題が人に見えて人でない人が居る。恩・情も感じない、己の成果くらいしか捉えきれない。何度か書いているが、人の姿をしているが、鬼畜以下と言う事・・・・鬼も畜生も全力で我が子を守る。これを放棄して人として振る舞っても何の意味が有るのか????日本国は、平等と言う事で、世界のATMの様に振る舞ってきた。都合が良い国に成るし、人の良すぎる国ともいえる。しかし、日本人も人の違い、等々が解って来たと思う。全てが日本人の様な国民の世界ではない。何度も書いているが己が思ってエイル普通が本当に世界的に普通なのか????よくよく考えると己が異質と解りだす。そんな私でも何が出来るのか???恩情を与える体で無くなったが気持ちはある。この部分が奇跡を産む源泉だと信じている。注意が必要なのが、人の姿をしているが、お金本位主義に染まり過ぎて恩情を無駄と思うタイプ、私はこの様なタイプは、鬼畜以下と言っている。しかしそのようなタイプは見栄を張り、身を飾る・・・・人から憧れる存在になろうとする。

オブラートに包んで言う世界!!!

 昔は、各自の経験等々の知恵で、蔑視語を日ごろ使っていた。私は何故とよく聞いていた!!!人には特徴が有り。その特徴を隠して、見栄を張って生きている人間も多い、その様な生き方をしている人を蔑視していた。今は憧れに成っているので、蔑視される事がゆるs誰無いと成っているし、それを指摘してもセクハラ等で反指摘される。私は苗字や地域制・・血族で本質の方向性を考えて居るし。その通りなら、思う通りだったと成るし、予想以上に良かったら良いとなる。しかし、現代はこの情報が無いし、この様な捉え方をすること自体が差別だから悪いと思って居る、その為に、皆普通の人と思い込んで付き合っている。しかし各自が思い込んでいる普通・当然相手で変わる。それを裏切られたと捉えて喧嘩と言うパタンが多い・・・だから普通や一般的と言う言葉が大嫌いだ、この条件に入る人がどの程度いるのか????殆どいないと思う。人を平均化する事が私は差別と思う。凸凹が有るから相互扶助である。この意識も無くなっているのは、扶助の思いが無いし、劣っている者等を背負うと言う気は無い上に排除しようとする。人間の世界でない、野生の動物の世界に成る。このレベルから何時脱却できるのか

ユートピア

 本来、人が求めているユートピアがるし、それを求めて人は移動して世界中に広がった。個々の自由意思での行動に成る。しかし、権力側は、縛り付けようと、いろいな価値観を押し付ける。人として大事な価値観は、家族を守る。家族の為に生きる。狭い範囲だがそこまでは必死に面倒を看るで十分と思う。でも現在は要らない個人に多々の要求をしていると思う。全てが統治側のガバナンスでの処置ん成るし、誰が都合が良いのか????本来、その集団に属している人に都合が良い事が大事だが、現実は統治投影側に都合が良い方向に成っている、国と言う括りも本来必要ないと思う。しかし、悪い意味での柵(しがらみ)を統治側が作って来た。権力側に都合が良い事が正しいと言う、価値観に成るし、己の価値観等で考えない方向に成る。大昔から、桃源郷と言われていた地域が有る。日出処とも表記されている。ユートピアと言う事に成る。若し、それが我が国なら、そのに住む民度のUPが求められている。利己主義の蔓延が続く我が国、他人様に席を譲る気持ちも無い・・・・これが結果として争いを産む・・・・それを避けるために、統治側はガバナンスを強くして、要は支配する方向に成る。これが行き過ぎると、人の集団で無くなり、面倒で手の掛かる家畜程度に捉えだす。命を軽視しる方向に成る。この方向性の国は、全て手に入る、結果、自由主義国家の、エリートもお金で誘えるし、若し問題が有れば、解決すると成れば、従う人は多い、仮に娘が肝臓移植が必要となっとき、自由国や我が国での移植は難しい・・・先に書いた国等で本人の価値次第で何度もする。当然、使い捨てだし、それを最後まで利用すると言う、チンピラ家業と同じ。カツアゲをくらい続けても従う、正直に限界が近いと思う。人には我慢の限界が有る。それを超えたらどう言動しだすか????

息子達に聞くと、不満不平が多い、己は恵まれているとは思って居ない。当然、周りに感謝の念も無い・・・・この重圧と感じ、強く成って行けば、どう振る舞うか????答えは見えている。大きなものには向かわない、弱し、我儘を受け入れる方向の人に向かう

退屈だ~~~

体調も少しは改善しているようなので、一日過ごすのが退屈でならない方向に向かっている。私としては良い方向性と考えて居ます。ベットに横たわっていても、体力の回復は無い・・・・病等には良いと思うが、病が改善しても動けないなら意味が無いと私は思う。体を起こす、ベットのリクライニング機能で椅子の様な姿勢で過ごす。少しは体感を鍛えている様だ!!!私には、いろんな趣味・経験が有るので、退屈さが限界に達したらペーパークラフトを作って紛らそうと考えている。歩けて、ある程度動ける様に成れば、ラジコンにも復帰したい・・・・

今年は、四男の息子が一歳になる。歩く歳だ、私も負けられない又、夫婦仲良く言って欲しいと思って居る、毎日が喧嘩の様だ、息子は発達障害が有るので、挑発的事はしない、要は相手側が我慢できなくて当たり続けているように思える。よく我慢していると私は四男を思っている。育て方の問題なのか、本人の問題なのか、己の思い通りに成る事を目指し、それを阻害される事を嫌い、攻撃する人が増え続けている。結婚当初の5年間は心配が尽きないし、情報を得続ける方策を創っていないと、勝手な事をして離婚ともなる。長男も四男も一回目の結婚は、夫婦の意向を聞くのが親と言う見解が多く、頑固爺だったが、しぶしぶ容認した。しかし、1年もしない間に離婚・・・・・相手の親は当然、家長な私の息子に成るので、息子が悪いと言われる。しかし、現実に家の長は奥様と言う立場が今は主流・・・・暴走族の総長をしていた次男が、ギリギリ若嫁とのバランスを保っている。長男・三男・四男は完全に嫁の手下に成る・・・今は、四男が拒んでいるが、之も時間の問題だと私は考えている。人は、我慢してくれる人を知っている。その為に、問題が出ると、その人の責任とする。仮にお金・・・・お金が足らないと思ったら、何を節約するのか????一番頼りがいのある人に成るし、我慢してくれる人に成る。