チンピラの様な価値観の派遣国家の自国内、状況が芳しくなく、国民を押さえつける為にと己のイライラを晴らすために何かをしようとする。これを恐れて、専守防衛のために武器の購入に走り出す。昔は死の商人と言われていた部分・・・・今は、こぞってカタログスペックと価格・早期納期を求めて。選ぶ方向にぬかっている。ロシア・ウクライナの戦争で、何が見えたか、国力が絶対でない、カタログスペックが全てでない、安いドローンの様な飛行隊での攻撃の方が効率が良い、しかし、守れない、この守るためにも相手に威圧を与える物が要る。それが兵力・武器となる。心理戦と目に見える現物を置く事!!!!先の大戦中は、模型の飛行機等を並べていたとの事、少し姑息だと思うが、之も戦術・・・・争いに成らない為の努力をし続けても、チンピラ的価値観の人は一般人に迷惑を掛けても良いと思っている。要は、人が良すぎるからのし撃つ程度の認識・・・・日本国は、真面目過ぎる、本来、多大にからログスペック等を言うのが世界の常識だが、日本の場合、最低限の場合を表記する。正直で真面目過ぎる・・・この傾向は全ての分野に及んでいる。今、話題の電気自動車・・・・日本勢のカタログ走行距離はその他、特に中国等の走行距離の半分しかない為に、遅れた技術と言われ、敬遠され売れなかったが、人古すぎると、中華・韓国製の電動自動車、使えない、表記走行距離の半分も走らないと言うクレームが多々出ているが、メーカーはユーザー責任で逃げている。
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