体調も少しは改善しているようなので、一日過ごすのが退屈でならない方向に向かっている。私としては良い方向性と考えて居ます。ベットに横たわっていても、体力の回復は無い・・・・病等には良いと思うが、病が改善しても動けないなら意味が無いと私は思う。体を起こす、ベットのリクライニング機能で椅子の様な姿勢で過ごす。少しは体感を鍛えている様だ!!!私には、いろんな趣味・経験が有るので、退屈さが限界に達したらペーパークラフトを作って紛らそうと考えている。歩けて、ある程度動ける様に成れば、ラジコンにも復帰したい・・・・
今年は、四男の息子が一歳になる。歩く歳だ、私も負けられない又、夫婦仲良く言って欲しいと思って居る、毎日が喧嘩の様だ、息子は発達障害が有るので、挑発的事はしない、要は相手側が我慢できなくて当たり続けているように思える。よく我慢していると私は四男を思っている。育て方の問題なのか、本人の問題なのか、己の思い通りに成る事を目指し、それを阻害される事を嫌い、攻撃する人が増え続けている。結婚当初の5年間は心配が尽きないし、情報を得続ける方策を創っていないと、勝手な事をして離婚ともなる。長男も四男も一回目の結婚は、夫婦の意向を聞くのが親と言う見解が多く、頑固爺だったが、しぶしぶ容認した。しかし、1年もしない間に離婚・・・・・相手の親は当然、家長な私の息子に成るので、息子が悪いと言われる。しかし、現実に家の長は奥様と言う立場が今は主流・・・・暴走族の総長をしていた次男が、ギリギリ若嫁とのバランスを保っている。長男・三男・四男は完全に嫁の手下に成る・・・今は、四男が拒んでいるが、之も時間の問題だと私は考えている。人は、我慢してくれる人を知っている。その為に、問題が出ると、その人の責任とする。仮にお金・・・・お金が足らないと思ったら、何を節約するのか????一番頼りがいのある人に成るし、我慢してくれる人に成る。
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