2026年1月29日木曜日

減税制度の認定を受けた、感謝!!!

 家族の為に何かしたいと思っていたが、今日、五男が書類、資料を添えて税務所へ・・・・彼自身で申請は出来ると思っていたので、頑張ってこいと送り出す。その後、中々、帰ってこないので、嫁を内線で呼ぶが出ない、携帯に電話してヤット出てくれた。何やってると聞いたら、住民票の家族の部分に続柄が記載されていなかったので、再度、役所に取りに行き、税務署に届けるという、私は、そうか・・・で電話を切ったが、住民票で何が今回大事なのかも何回も説明して、昨日役所に言って貰っている。貰ってきた、書類は、封筒に入れて大丈夫、確り確認してるからと私には見せない、その封筒が私が観るテレビの前にあり、其れを五男に持たせて走らせた。申し訳ない、動かない体に鞭打ち、無理に動いて対処していれば良かったと思う、嫁が帰ってきたが、機嫌が非常に悪い、それに比べると、イライラして待っていたと思うが、有難うと、感謝の思いを伝えてくれた。

日本国の未来の為に選挙

 選挙が始まった・・・候補者が競い出す・・・此は勝ち負け論に成るし、票を多く取った方、勝者と言う方式・・・・現実と言っても、唯物的部分での競争である。勝てば代議士になるが、其れが幸せなのか?????唯物的人なら、得た地位に合う、唯物的な物を求める、当然、優先順位が己が最初なら己からになる。しかし、何度も書くが、幸せ・幸福感は唯物的所に有るのか、私は無いと思って居る。有るのは、唯心部分に有ると信じている。要は、今の政治家が言っている内容は現実、唯物部分、現実は少しは変ると思うが、感謝したり、幸せと思えない方向に成る。有権者が、代議士に頼り、何を望むのか???本来、心の安穏、幸福だと思うが、この価値観が無いために唯物的な策になるし、その策を実現するというのが方策、叶えても幸せに繋がるとは思わない、前回、身障者手帳を良く確認した、税務署から、指定された病状等の項目を読んでくれと言われ、危篤後、初めて、手帳の記載内容を読んだ、気になったのが、体幹が衰えていく病気となっている。要は、動けなという病気、唯物的価値観だけの哲学なら、地獄の苦しみだと思うが、今の私は、何故か、この状況を楽しみたいと考えている。誰しも経験できることで無い、しかし、人なら誰かしら成る可能性が有る。皆が各々頑張っている。嫁は車の後ろをぶつけたが凄いスピードで保険屋さんに連絡、修理を依頼して代車が来ている。この失敗に対置ての迅速さだけでも反省が有ると思う。