2026年2月25日水曜日

癲癇・・・大変だ

 四男病院の診察で、癲癇の疑いが強いと言われたの事。24歳まで生きていて初めての現象・・・結婚後、体も精神もボロボロに疲れていると思える・・・若嫁が来たので、話していたが、己の苦労は色々思うが相手への苦労は何も思わないというタイプ・・・・孫が可哀想と思うが、四男も少しは大人に近付いたと思う。医師から病名を言われたら、wiFi頭がパニックになり、どうして若嫁や子供家族を守っていけるのかと喚いでいたとのこと、彼は、少しでも給与を高くと、8トン長のトラックで、手下ろしで荷を運んでいるが、癲癇という症状、トラックの運転は無理・・・診断書を医師に伝えたとのことだが、一回目の時は書けないという事、数回続いて、初めて診断書を書くと言われたという、体調次第でも変ると思うし、私も癲癇があると医師から言われたことがあるが、記憶を無くすことは無かった。今、四男はアパートに向った、若嫁と上手に話がついたのか????しかし、生きて居る間に、四男の仕事を再度、今後とも確りした会社を探しで、入社させたいと思っている。

大変だ!!!

 昨晩、嫁と四男が帰ってきた。暫くは我が家で面倒を看ていこう落ち宇事に成っているとのこと、しかし、ドンドン、年代が若くなるほど、責務の捉え方が優しくなっているのは、理解していたが、四男の若妻とその姉・・・・自分補にの事を言って、病院を後にしたと嫁が言って居た。要は病気、産んだ親が悪い、お金を払え・・仕事が出来ない、生活費も払え・・・要求ばかりをする。前妻の嫁も同じ方向性だった。親御さんも50前後と若く・・・・・親自身も離婚し己の思うままが良いという価値観・配所等は、それだけの見返りが有れば程度で考えている。要は、この方向が、民度の低下、権力者の横暴が始まる切っ掛けになる。個人主義の俺俺からは平和:安穏な世は来ない