2026年3月20日金曜日

ルールの捉え方。

 日本国では、ルールは守るこれが普通だし、大人の振るまいと考えている。当然、ヤンチャナ時はルールを無視する振舞が格好よい振舞に見えるが、年と共に落ちつき大人に成っていき、生まれた子にもルールの大事さを確りと教えている。しかし、この常識は日本独特の常識、勝つためには、早く、効率よくを求めれば、ルール等の蒸すも有りえるが世界の常識・・・この部分は初期からブログに書き続けている。ルールも己の注ごうが良い方向に持っていく此が出来るのだ、力だと勘違いしている。力が有れb其れを無い人に当たるのが本来だし、キリスト教的価値観でもそれを言っている。その力を収奪や搾取に使う、本末転倒と思うが、其れが世界の常識・・結果、国際法等意味が無いし、其れをどう破るかが国益になれば、堂々と破る国も出てくる。この様な常識があるので、先の大戦で日本国も多くの搾取を行ってきたと言っても不思議に思われない。日本国民は、ルールを厳守する民族である。この価値観‥哲学が世界の基準に成ることを望んでいる。しかし、このルールをどう交わしていくかが儲かる秘訣とも言える。何度か書いているが、威風堂々な生き方は、ルールを確り厳守し粗末だし格好悪いが、堂々と生きることだと思っている。

実質貢献!!!

本質が問われ出してきた。世界から無視された状態のアメリカ・・・当然イランも各国個別に会談し船の運行を認めると言いだした。原油の輸入も可能になる。特に、日本国、恩ぎり義値を重んじるので中東では信頼されている。特にイラクの日本に対しての信頼は凄い・・・交渉は良い方向に向うと思う。要は日頃の振舞・・・謙虚に信頼を拡げる方向なのか・・・逆に物理的に利を求めて身を飾り、粉飾等々を行っていると、この様な時良い地番困る。要は公表している数値が過大に表示している場合がある。要は格好悪いが、質実剛健の生き方が大事になる。しかし、見せ掛けだけでどうにでも成るという価値観が、大陸には有る。中華思想である。