2026年3月23日月曜日

文化の継承が歴史を作る

 後継者の育成とうとう書き続けている。又、人は、間違いも失敗も起す生物、其れも確りと教えなければならない理由は、傲慢な人間に育ててしまうと考えている。人は生きて居る間、楽で格好よいことの方が少ない、苦しくて格好悪い事の方が多い。これを幼い頃から教え込む仏法で言う凡夫という立場がおもえだということを教え大事にしている。要は何の為に生きるのか????この使命感を確りしっかりl教え自覚させること使命感があれば。絶対に負け無い・・・・・・日本国は、不死鳥の国と言われるし、国民も不死鳥の国民と言われる。飛び続けているから不死鳥でない、全て燃え尽くし灰に成って何も無い状態から蘇るから不死鳥‥フェニックスと言われているし、現に、回復不能と思われる状態からでも復興を続けてきている。