2026年2月26日木曜日

今後が読みにくい!!!

 アメリカの裁判で、トランプ大統領が掲げていた。関税が違法となり、一律、10%と成った、日本国は15%で落ちついていたが、どうなるか????又、裁判を申し立てたのは低下層の商売人だっと言われる。税金は、最終的に価格に反映される。要はアメリカ国民が払うという事、貧困層は大変に成る方向・・・・勿論、国内生産の物には税金は掛らないが、儲からない仕事はアメリカ国内には残っていない。アメリカに残っているのは他の大国と同じで、軍事産業・・・此処が儲かるように世界を誘導する。要はトランプの頭には、習近平に言ったように世界はG2で支配とも考えているようだ、ヨーロッパは綺麗事を言う、腰抜け集団と思っているともう。日本国は、最悪の時を経験している。その為に見掛け等で相手を判断しない支えていこうという臣が、今の日本国には必要だと思う。この様な生き方が、結果的に、妹から、不動産を戻すと言っている。私の命が何時まで持つか解らないので、少し待たせて居る。息子達に話して、上三人の息子は下二人に相続させてと言っている。家2件分の広さの土地はあるので、彼達の今後の上陽次第で考えようと思う。恵まれている。遺産相続で、兄弟で喧嘩。。。最終的には一過崩壊の状態とはよく聞く話である。

様子見

 四男夫婦がどう対応するのかを、外から見ていくことになる。お互いが勝とうとしている。負けたくないの一心で向かい合っている。夫婦は本来、家庭・家をお互いの力で支え合うことが必用に成ると私は思う。昨日の若嫁が私の部屋に入ってきたので、暫くは話した、彼女が話す内容は間違いで無い・・・・しかし、配慮や我慢が無いし、これをすることが不幸と思い込んでいる。私は、私自身の最近の四年間を話した。指定難病となり、次第に体力も無くなり、今は寝たきり、正直になも出来ない、私の嫁は、離婚するという方法も有るが、あえて仕事を辞め私の介護を行っている。嫁が幸せと思う瞬間が有ると思うのかと、若嫁に尋ねたら、彼女も、私が危篤だったことを知っていて、起きれなくても良い、是が非でも助けたいという、嫁の叫びが医師達の行動に繋げて今がある。申し訳ないとも考えている。この様なお姫様的価値観の人と共に居るためには実力も必用に成る。医師か弁護士等の高所得者になる。このレベルなので、四男に何故気に入ったのか???夫婦二人で一人前有ればそれから出発できる。要は下僕として育てられていた方が幸せを掴むのかも知れない。

話は変るが、レアアースの精錬工場が、大牟田に出来ると言う情報が入った。精錬には。廃棄土の処理が一番問題だし、作業員の健康被害等も一番危惧される分・・・その点、それを無視して出来る国に精錬は駐中している。しかし、精錬場所での価格の差等を容認出来る環境になってきている。レアアース自体は世界中にある。しかし、触りたくないという考えも有るので、集中的に一国が収奪している。