久留米大学病院から帰ってきた。五体の診察を受けるために整形外科の往診となった。現状を話し、検査して貰った。右の握力は14kg左手はギリギリ10kgこの程度なら指摘される。ペットボトルを開ける事が出来なく成ると言われていた。前回の検査結果と大きく違うのが、足腕の太さ太股は10cm細くなっているとのこと、力が入るわけが無い。筋力を付け、五感を上げる事が急がれるが、車に乗って移動中は、体が右に傾きだして、嫁の力で真っ直ぐにして貰っていた。情けない、病院でトイレに行ったが、座るまでは嫁の手伝いで出来たが、出るときは嫁の力では無理で、看護師の力を借りた・・・・病の影響で、五感が五体が時間と共に悪化していく病気、それに抗い少しでも良い方向と頑張っていたが、ツイツイ、やり過ぎで、下血、結果入院、入院中は動かして貰えない体力の衰えも気づき、看護師に確認すると、要介護の身、誰かの補助が居ると言われ、基本、ベットから動く無い、病院は病気を治す場と言われるが、私は納得出来ないで居た。出来るだけ、一般社会の中で生きたいと考えているが、此さえも許して貰えない・・・・正直に辛い・・・エールを送ってくれる人も少ない。
2026年2月10日火曜日
再診
障害手続きの再審査で、ヤット、病院が決った。久留米大学業院である。一日掛りになると考えている。しかし、心配事が増えた。髙市政権の大躍進、今後、アメリカに国賓として招かれ、トランプ大統領との会談、方向性は。私が考えるのに、軍事費を5%を最低でも要求すうる。自国防衛も含めとんなるし抑止力との説明に成ると思う、相手が軍備を拡充している中なのなので、仕方が無いとも思えるが、アメリカの本心は、東アジアの中心としてなって貰いたい、その為には、大湾での中国の進出を止める立場、アメリカが直ぐに動けない。ウクライナと同じ状態にしても阿見理科の保護国みたいになっているのに、メンツが立たない。今回の選挙・・・危惧していたのが、この部分、周りが危険という方向性で武器を手に入れ増やしていく・・・アメリカの銃の保持の自由度が、銃での殺害が多い、此も必要と思われる世論に向けている。しかし、このお金、何処を削って排出するのか???増え続けるであろう社会福祉費だと私は考えている。要は世界をアメリカのような価値観に染めたいという事、ヨーロッパも・・・・・・争ってる。中国‥ロシアも有る部分凄いと思う。帝国主義‥親分主義と言う価値観、それがアメリカにある。だから強いと言う事が何より大事、強いという事は、弱い人を求める。二極化になるし、現実の社会も分断された二極化になっている。此を良いと思わない人も多い、しかし、世界の先進国が全てこの方向なら、誰も文句を言われない方向に成るという思いも有ると思う。私はヨーロッパ‥アメリカの価値観方向が正しいとは思わない、中東では、帝国主義と言われる、国々になる。自由で民主主義とは言われない、己本位主義、自分の立場を守り上げる為にルールーを作る、何故この方向に成るのか、俺は親分という、傲慢さと、裸の大様状態に成るためだと思う。髙市首相に盾を付く、意見を言える人が今回の選挙結果で無くなったとおもえる。数の力の上手な利用法であるし、その為の大衆迎合に身を置き、言動する。今後は、勝者の振舞をどうするのか????此を見とく事に成る。