久留米大学病院から帰ってきた。五体の診察を受けるために整形外科の往診となった。現状を話し、検査して貰った。右の握力は14kg左手はギリギリ10kgこの程度なら指摘される。ペットボトルを開ける事が出来なく成ると言われていた。前回の検査結果と大きく違うのが、足腕の太さ太股は10cm細くなっているとのこと、力が入るわけが無い。筋力を付け、五感を上げる事が急がれるが、車に乗って移動中は、体が右に傾きだして、嫁の力で真っ直ぐにして貰っていた。情けない、病院でトイレに行ったが、座るまでは嫁の手伝いで出来たが、出るときは嫁の力では無理で、看護師の力を借りた・・・・病の影響で、五感が五体が時間と共に悪化していく病気、それに抗い少しでも良い方向と頑張っていたが、ツイツイ、やり過ぎで、下血、結果入院、入院中は動かして貰えない体力の衰えも気づき、看護師に確認すると、要介護の身、誰かの補助が居ると言われ、基本、ベットから動く無い、病院は病気を治す場と言われるが、私は納得出来ないで居た。出来るだけ、一般社会の中で生きたいと考えているが、此さえも許して貰えない・・・・正直に辛い・・・エールを送ってくれる人も少ない。
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