2026年1月7日水曜日

 私は、幼い頃から、正義感が強いためと思う、己が如何思うか???可哀そう、良いものいじめに対しては、体は小さかったが、庇う為に立ち向かっていた。当然、大勢で袋叩き、人は強い方向に向かう・・結果弱い人は孤立化する。私達の年代は、小学校で親分子分の関係性、しかし、中学に成ると成長の度合いが大きく変わる。中学校でも新たな親分子分この流れから脱する事が出来ない、事が普通と思っている。私は撃たれ慣れしてしまったし、クマと言われる体に成り、周りから避けられるような方向に成る。テレビでイジメの事が話題に成っていた。四男も中学3年の時に、イジメの当事者として罰則を受けた。身障者の後輩、基本、四男とは仲が良くそれを利用して四男に踊らせてそれを障害者が真似する、当然、恥ずかしい振舞、障害が有る為に出来ない事も、喜んでしているのを、動画を取り、ネットにUPこれが職員に解り大問題に成っている。色んな声は入っているし、何人もいたと思う。障碍者の子も四男も周りが喜んでくれるならそれでよいと言うタイプ・・・よく正直に育てられたと思う。この様な子は今は居ない、結婚している。若嫁もこんな男性見た事が無いと言っている。現代、女が足蹴にしたりする。当然夫を、息子には、我慢せろと言い続けている。神輿に乗ろうとする人が居るなら、担ぐ人が居なければ、先に進まない。若し価値観が同じで、上に立つ・勝つ事、お互いが望んだら、喧嘩になる。色んな価値観が有るのが正常だと思うし、これを私は差別だとは思って居ない。人は勝ち馬に乗りたがるとも書き続けている。今の朝鮮半島、李氏朝鮮末期と同じ、アッチにコッチに己乗りが有ればと言う、イエスマンに成っている、結果、その時に利を得たいための理屈程度、本心で無いと、直ぐに方向転換する。今がこの状態に成っている。寄生虫として吸えない宿主は重荷になる。その方向性と逆に向かった方が、歓迎を受ける。中国も、韓国の様子を一般の人が見れば、羨ましがる程度、しかし、日本国は当て馬程度にしか考えて居ない。。中国の最後の手・・・レアーアース輸出禁止・・・・・経済的には大変な打撃に成るが、日本国は一度経験している。何度か書いているが、日本の部材・部品が殆どの商品に入っている。これが意味する事は、回り回って己で己の首を絞める事に成るし、21世紀に成った時に「目には目を」世界に向かっているこれを止めないとと思って居た。しかし、年々この流れが加速し続け現代に成っている。何度か書いているが威風堂々に生きる事だと思う。目先の損得・勝負・それに加え、己が停滞すると周りの足を引っ張り出す。この様なタイプ、戦場等で仲間と思って居ても、人の陰に隠れて身を守る。生きる為の身に付いた本能と言ってよい、中国は、基本的に本当の意味でのお金本位主義、お金の為には、ルール無視で何でもする。最終的に儲かった方が勝ち組だし、幸福だと思い込む価値観に成る。しかし、自国通貨を信用しているか・・・信用していない・・・自国の国民サービスに満足しているか・・・信用していない。今、信頼され国民サービスが長けている国への移住が増えだしている。この様な国民性だから、ガバナンスは、縛る方向に強くなる。要は独裁方向に向かうと言う事、又、ウクライナ、原爆を保有していた。ソビエトから分離する時に、EU諸国・ロシアから、法規の強い指示が有り放棄している。お金が無く、法規状態の空母、中国が海に浮かぶカジノにすると言う事で購入、それが、今は中国軍の一番艦の空母に成っている。ウクライナが世界に色々言いたい事も解る。要は全て民度、民衆が何を望み求めているのか????これは幸福だと思う。それなら幸福の定義・パターンも色々教えても良いと思う。今は優秀な消費者になる事が幸福だと思い込んでいる。日本も、中華思想の己さえ良ければと向かい続けている。人のモラルも無く成り出せばガバナンスで強く支配する方向に成る。悪足搔きをし過ぎている。国民の幸せに成らないと判断したら大きく路線の変更も有りえる。ソビエト崩壊は経済的に貧窮して国民の不満が増え、ごるば幼い頃から、正義感が強いためと思う、己が如何思うか???可哀そう、良いものいじめに対しては、体は小さかったが、庇う為に立ち向かっていた。当然、大勢で袋叩き、人は強い方向に向かう・・結果弱い人は孤立化する。私達の年代は、小学校で親分子分の関係性、しかし、中学に成ると成長の度合いが大きく変わる。中学校でも新たな親分子分この流れから脱する事が出来ない、事が普通と思っている。私は撃たれ慣れしてしまったし、クマと言われる体に成り、周りから避けられるような方向に成る。テレビでイジメの事が話題に成っていた。四男も中学3年の時に、イジメの当事者として罰則を受けた。身障者の後輩、基本、四男とは仲が良くそれを利用して四男に踊らせてそれを障害者が真似する、当然、恥ずかしい振舞、障害が有る為に出来ない事も、喜んでしているのを、動画を取り、ネットにUPこれが職員に解り大問題に成っている。色んな声は入っているし、何人もいたと思う。障碍者の子も四男も周りが喜んでくれるならそれでよいと言うタイプ・・・よく正直に育てられたと思う。この様な子は今は居ない、結婚している。若嫁もこんな男性見た事が無いと言っている。現代、女が足蹴にしたりする。当然夫を、息子には、我慢せろと言い続けている。神輿に乗ろうとする人が居るなら、担ぐ人が居なければ、先に進まない。若し価値観が同じで、上に立つ・勝つ事、お互いが望んだら、喧嘩になる。色んな価値観が有るのが正常だと思うし、これを私は差別だとは思って居ない。人は勝ち馬に乗りたがるとも書き続けている。今の朝鮮半島、李氏朝鮮末期と同じ、アッチにコッチに己乗りが有ればと言う、イエスマンに成っている、結果、その時に利を得たいための理屈程度、本心で無いと、直ぐに方向転換する。今がこの状態に成っている。寄生虫として吸えない宿主は重荷になる。その方向性と逆に向かった方が、歓迎を受ける。中国も、韓国の様子を一般の人が見れば、羨ましがる程度、しかし、日本国は当て馬程度にしか考えて居ない。。中国の最後の手・・・レアーアース輸出禁止・・・・・経済的には大変な打撃に成るが、日本国は一度経験している。何度か書いているが、日本の部材・部品が殆どの商品に入っている。これが意味する事は、回り回って己で己の首を絞める事に成るし、21世紀に成った時に「目には目を」世界に向かっているこれを止めないとと思って居た。しかし、年々この流れが加速し続け現代に成っている。何度か書いているが威風堂々に生きる事だと思う。目先の損得・勝負・それに加え、己が停滞すると周りの足を引っ張り出す。この様なタイプ、戦場等で仲間と思って居ても、人の陰に隠れて身を守る。生きる為の身に付いた本能と言ってよい、中国は、基本的に本当の意味でのお金本位主義、お金の為には、ルール無視で何でもする。最終的に儲かった方が勝ち組だし、幸福だと思い込む価値観に成る。しかし、自国通貨を信用しているか・・・信用していない・・・自国の国民サービスに満足しているか・・・信用していない。今、信頼され国民サービスが長けている国への移住が増えだしている。この様な国民性だから、ガバナンスは、縛る方向に強くなる。要は独裁方向に向かうと言う事、又、ウクライナ、原爆を保有していた。ソビエトから分離する時に、EU諸国・ロシアから、法規の強い指示が有り放棄している。お金が無く、法規状態の空母、中国が海に浮かぶカジノにすると言う事で購入、それが、今は中国軍の一番艦の空母に成っている。ウクライナが世界に色々言いたい事も解る。要は全て民度、民衆が何を望み求めているのか????これは幸福だと思う。それなら幸福の定義・パターンも色々教えても良いと思う。今は優秀な消費者になる事が幸福だと思い込んでいる。日本も、中華思想の己さえ良ければと向かい続けている。人のモラルも無く成り出せばガバナンスで強く支配する方向に成る。悪足搔きをし過ぎている。国民の幸せに成らないと判断したら大きく路線の変更も有りえる。ソビエト崩壊は経済的に貧窮して国民の不満が増え、ごるばミハイル ゴルバチョフが一気に変えた。長として何を求められているか、特に国民にこの価値観が、独裁的、国・ソビエトを変えた。しかし、民度が成長していないと、寄生虫としての生き方か知らないとなる。全ての人を幸福と思われている。大金持ちには出来ない、結果、縛り、強制等の独裁が加速する。東南アジアを見ても、揉め・争っている。ミャンマーは中国の力で軍事政権で独裁、表面的には民主主義を装っているが、現実は違う、結果、優秀な人材が国外に流出している。この様な国は多い、タイとカンボジアも揉めている。ベトナムは何度も中国の侵攻を阻止しているので、中語を信頼していない。その他の国も中国から、お金で政治、思想を変えようと言う工作を行われている。勿論、日本国も行われている。人は、飴と鞭で思い通りに動くと思っている。道徳心が無いと言う事に成るが、この価値観に殆どの人が染まってきた。本当の幸せは分を超える責務を必死に担ぎ続けるこの中に有ると私は思っている。今は、騙しても利を得れば良しと言う流れ絵に成っている。私の商売も、同業他社は、先付商品まで月額リースに咥えて販売しえいた。この商売、後から商品を持って行くと言う事、若し、相手が潰れれば、丸儲けに成るし、こちら側が潰れるとお客さんが大きく困る。この様な処理を私はメーカー以来で行ってきた。当然、メンテ・消耗品を納めてもタダだと言われる。九州は私が回っていた。この様な商売をされると、ある時点で夜逃げ、お金を貯めこみ逃げられる。この商法が正しいとは思わなかったし、私はメーカー指示と通りに売り続けた。結果。病で倒れても、問屋・メーカーが後はカバーしてくれている。法人格を持っていても、人の一生の年数続く会社は少ない・私は辞める時・死んだ時・病に成って動けなくなったとき等々・・・まさかと言う状態は必ずあると、前々から予定して生きてきた。これも何度も書くが、人は病・死ぬ・・・この当然の事を日頃は考えないで生きている。