2026年2月8日日曜日

体を休めている。

 昨日のリハビリで、体を酷使している様だ、色んな部位が傷む・・・・嫁も五男も体調が悪いので家族全員が寝込んでいる。体感を取り戻す、この事も一難に成っている。病での体の衰えと運動による回復との競争に成っている、しかし、運動を優先し過ぎて無理をしてしまえば、又、体を壊す。針の穴を通すような事をする事に成るし、其れだけの精神力が私にあるかの問題、諦めれば終わりである。未来を信じ、希望を持ち、頑張るしかない

後輩が来訪

 今朝、後輩が来訪してくれた。嬉しいし、力を頂ける。後輩を育てるのも、先人の責務・・・どの様に育てかで最後の最後決る。デイケアサービスで高齢の人達と共に過している。特に90代の人には頭が下がる、焼け野原の廃墟から、世界でチップクラスの成長を成し続けた人達、己の楽より、将来の子供達を楽にさせたいで、必死に24時間働いてあった。休む事は悪という感覚・・・・・それでバルブ経済状態に日本国は成る。この時現役だった私達年代の言動が今の日本国の価値観に成っている。今の現状は先人達の価値観の集大成という事。気になるのが、。90代の高齢者の利用者は少ない、若くなる方向に増える、家族から捨てられる危険性も育て方で決るようだ、