2026年1月27日火曜日

今日、告示日

 衆議院選挙が今日、公示された。それに付随して最高裁判官を選ぶ告示があるが、ずれが生ずるために、不在者投票では、二月に入ってからで無いと裁判官の方は出来ない。ただ、福岡に住んでいるので、各候補者の心を私は探ろうとしている。何で政治家を目指すのか????何故、そのポストを目差、ぞの立場を得たのか????何度も書くが、人の為に生きるという政治家を求めている。己の保身の為に生きる政治家が多いし、社会なら仕方が無いと思うが。人に希望と、未来の可能性、其れも明るい可能性を見える者政治家だと思う。しかし、現実には、国民を脅し、脅迫して誘導しているように思える。不安を解消するのも政治家の責任だと思う。

日本国は、民間‥官僚が国の行く末を担っている。この部分がブレず日本国の信用を増している。今話題のレアース・・・・輸入できる国は増えている。ソビエト連邦が崩壊したときに、衛生子だった中央アジア諸国・・・・当然ロシアからは強い締め付けがある。此を見て、中国も一帯一路政策と言って。多額の出資をしようとする。要は、借金漬けに陥れようとしている・・・ヤミ金の行い方ろ同じ虐げられ、搾取された国・・・一番最初に手を差し伸べのは、オール日本で有る。又忘れて成らないのが、明治時代に、多くの人間が樺太に住んでいる。目障りに思ったソビエトは強制移住させ・・・人が住めない、中央アジアに移動させている。此もよくよく考えないと。白人の価値観だと。同属は大事。それ以外はクズのように使えるというのが現実である。戦いがあれば。有色人種が最前線に置かれる。此はアメリカでも同じ、難攻不落の攻防戦で。日本史菅平がその戦い挑み勝ち取っている。先の大戦の大義は、共存共栄、その為には搾取している西欧列強の排除、結果。戦いが起き、せんそうとなった、この旧態的状態が理想と掲げていた国との争いになっても仕方が無い、今も武力‥お金で、人の頬を叩くような事をして手なずけている。理由は、利権の搾取・・・・日本国は。全てを無くし、焼け野原からの再出発、勿論、先進国からの支援があったが、日本人の歯を食いしばった努力が今の日本国になっている。力が無く、お金の無い立場をよく理解しているのも日本国になる。

帰ってきた。

 ディケアサービスから帰ってきた。半日が限界、嫁が迎えに来て、その後、循環器科で通っているクリニックに行って資料等を医大に送って頂くようにお願いに行くと言って出掛けていった。医療制度で主治医制度もあり、主治医から他の課に紹介‥依頼という形が現代の様だ、結果、大病院で全ての課が有るところは良いが、地域の小さなクリニックでの治療‥当然検査する設備も人員も居ない。体が動ける時は、何処でも直ぐに行ける。しかし、動けなく成ると、手続きの為に動く此さえも大変である。もし、家族が居なく、私だけだったら、障害手続きの更新も放置し出来ないと思う。日本のルールを確りと理解しているなら、どの順序でと方向性が解る。無知で愚かな私は解らないから、全てに当たるという方法しか無い・・・・人は動けないときが出てくる。その際でも何かをしなければ成らないときが有る。私は古いかも知れないが、有史以来、培ってきた。智慧‥価値観が、産業革命後一気に変化してきた。勿論、の超富裕層を作り、その他は虐げられた人達の大勢の集団の二極化・・・・超富裕層が幸せなのか????幸福なのか?????そのポストが有ると言う事はその逆の立場の人達を多く輩出している事だとなぜ気付かないのか????俺さえ良ければと言う思い、命が強いのか・・・・此も以前書いているが、キリスト教の宣教師が、日本国内での布教の大変さを記している。他国だと、この信仰を信じれば貴方は助けられるで、興味を示し入信さえるが、日本国の場合、両親はキリスト教を知らずに死んだ、この様な人は地獄に落ちると言われているなら、私はその子、親と同じ、地獄に行くのが本望という人が多いので、簡単に美味しい餌を撒いても寄ってこないという民族のようだ、

協力で診察が出来そうだ!!

 障害の再申請の書類を誰が書くのかで、たらい回し状態だったが、昨日、透析で伺っていた。地域のクリニックから、大学病院への紹介状を頂いた。最初に、腎臓内科の治療をしている医院に出してくれと言われたが、体の可動部分を検査する整形外科等がないので、無理を言われ、その後、毎月伺っている呼吸器科の大病院に依頼したが、書けないと言われ、医大に電話をしたら、再度、腎臓内科のクリニックに問い合わせてとのこと、私の頭では解らないので、デイケアーサービスのスタッフに事情を説明して、依頼していたら、直ぐに解決できた。後は、医大が受入れるかに成る。今の日本国、相手のレベル立場で物事を考えてくれない・・・要は、己優先主義と言うことになる。世界もこの流れだし、この方向が強い国が大国と言われる時代、私は国の肩書き等より、己が安穏な暮らしが出来ているかを重視する。確り生きれば、保証されていると思うし、その様に成るためにも、確り責務は果していかなければ成らないと考えています。障害更新が済んだら、五男か購入した車の税金の補助申請を行いたいと考えている。商用車ではダメとのこと、自家用車とのことなので、息子の車で行いたいと考えている。