2026年5月5日火曜日

 錦の対義語は襤褸「ぼろ」と読む・・・・・古い歌に成るが、私が好きな歌の歌詞に「襤褸はきえども心の錦」と有るが、要は、見掛けか・・心かのどちらかに比重を置いた生き方を、人は行っていると思う。私は心が錦で有れと思い、頑張ったつもりでいる。その逆に見掛けは悪い・・・その結果が、今、体調は悪い、立つ事も困難・・・・オシメに漏らすようになってきた。見栄が強ければ、病自体も受け入れられないと思う。基本的に、時間と共に動けなくなる病・・・・将来が見えているから、それを少しでも変えていきたいとも思って居るし、嫁の体力だと私の介助が限界に向かっている。私自身、真剣に考える時が来ていると思う。家を出て、独りで施設・病院等で暮らそうとも考えてr居る。