私は特に、日本に住んでいるので隣国の中国・韓国・ロシアの性格は解っているつもり、悪く言えば口だけの張ったりで生き延びてきていると思う、しかし、それを知らない世界の国々はからろぐスペックと価格で魅了して、売りつける・・・簡単な事、高性能なスペックのアメリカ製と同じスペックにすれば、価格は半値、売れないわけが無い・・・・特に有事に使う物は、テストすると言う事も少ないし、使い続けると言う事も無い・・・結果、他から、売る側にすれば騙しやすい商品と成るし、金額も一般消費財と違い多大に利益を生む・・・・この美味しい部分を我が国の隣国に多い、彼達に言わせれば、儲けてどこが悪いとふてぶる。当然、全て己の技術と言う部分も確りアピールするその為の全てが我が国が発祥と思い込むように情報統制している。日本国は、アメリカの兵器も良いと思って居ないと思う。理由は価格、競争相手が低レベルなので、強気で出している。これを阻止する為には、低価格の盾の兵器が要る。責める為には、高価格でもしかたが無い、守るために高額を掛ける意味が無いと思う。信用を一気に失った国・信頼を増やした国と、今回の争いで見えてきた。今回、日本国の誠実さ真面目さが意味を持ちだす、以前も書いているが中央アジアの国々を書いていたがカザフタンが今回、原油の輸出を日本にしてくれる様である。有難いと思う、カスピ海経由に成り少し距離は伸びるが原油の供給は得れる事に成る。私が何時も書いている、人の言動、信頼をして頂く為には、謙虚に頭を下げ続ける事に成る。間違っても俺は偉いと思い、頭を持ち上げたら何処かの大国と同じになる。一時・一瞬は良い生き方だと思うが、それが永遠に続け訳が無い日本国は、和を尊びを基本に争いを出来るだけ避けたいし、来るもの拒まずで来た、世界の常識とは違う為に有史以来の歴史が継承され続けている。