2026年3月13日金曜日

毎日・・・・・・・

 今は生きる為に、日々を過している。人様に手を貸す能力ないし、己で調理することも出来ない。トイレも一人で出来ない・・・当然歩くことも出来ない・・・・達磨状態という事に成る。これを求めているわけでない。動き回りたいし、人の役に立ちたいと思い続けているが、心配事は減らない・・・・生きて居る間は、不安と心配事が続くこれが無い世界は人との関係性も無い死の世界と私は思う・・・・何も出来ないが、体や手をつかって人様の役に立ちたいと思うって居る。懸案だった、四男の病状の診断書、ヤット出た・・・癲癇と思っていたが、疲れからきたとなっている。四男は喜んで自動車試験場と、勤め先の運送屋さんに出すとのこと・・・・・今嫁が役所に、私のこうしんする。介護医療等級をもらいに行った。



万の神

 日本国は、無信仰言われるが、何故か万の神の国と言われている。世界は一神教世界はどうしても原理主義に走り出す、何度も書いている。優劣論・勝ち負け論で支配されているという事に成る。何が何でも勝ち・優れたポジションを目指す。これが生き抜く方法だしそれに合わせた宗教が出てくる。要は、支配をされるポジションを求め出す。人類が発生して、地球環境は砂漠化方向に向っている。弱肉強食の命が強く成るし、その為には、色々な画策までする、環境が悪くなるとどうしても俺が俺がと言う方向に向かい敵味方論の的の許容範囲もどんどん狭くなる。結果、他人の捉え方も、敵側に取る人が増えている。こんな状況か、争いが起きて仕方がないし、各自、己が正しい、正義だと思っている。環境が悪くなると結果的にこの方向に人の捉え方が変る。日本国の場合、自然の施しで食が取れていた。争うこともなく、大量の食材が有った、結果、長い間争いもなかったし、移民も上手に受入れていた、何故か、日出ずる国、日本を目指す人が多々居た。