四男病院の診察で、癲癇の疑いが強いと言われたの事。24歳まで生きていて初めての現象・・・結婚後、体も精神もボロボロに疲れていると思える・・・若嫁が来たので、話していたが、己の苦労は色々思うが相手への苦労は何も思わないというタイプ・・・・孫が可哀想と思うが、四男も少しは大人に近付いたと思う。医師から病名を言われたら、wiFi頭がパニックになり、どうして若嫁や子供家族を守っていけるのかと喚いでいたとのこと、彼は、少しでも給与を高くと、8トン長のトラックで、手下ろしで荷を運んでいるが、癲癇という症状、トラックの運転は無理・・・診断書を医師に伝えたとのことだが、一回目の時は書けないという事、数回続いて、初めて診断書を書くと言われたという、体調次第でも変ると思うし、私も癲癇があると医師から言われたことがあるが、記憶を無くすことは無かった。今、四男はアパートに向った、若嫁と上手に話がついたのか????しかし、生きて居る間に、四男の仕事を再度、今後とも確りした会社を探しで、入社させたいと思っている。
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