2026年3月31日火曜日

真面目に愚直に淡々と!!!

 世界情勢が解らなくなってきた、大風呂敷を拡げ、権威を見せびらかすことが良いと思う価値観でならこの様な時は、非常に悪い事に成る。全てが見せ掛けで良い発展している時は、はったりでも成長し続ける。しかし、最悪に成ると、どうなるのか???私は後ろ盾に成る人が居なかったが。大きなメーカーと口座を結ぶことが出来た、私の勤人時代の言動を信用しての箏、しかし、一か月の枠が有りその以上の仕入れは出来ないと成っていたが、徐々に解除され、最終的に敷金を納入してくれと言われ行ったが、そのお金も何処に使われたのか、父だと思う。大メーカーとの取引が有ると成ると、色んなメーカー問屋からの取り扱いが出来る様に成った。以前も書いているが、信販会社との契約、リース契約を行うために、書類が頂けないと言う交渉を続けた、結果は、今の基準規格では無理だと言われた。事務所も無く、看板もない、事務機器等も無い、この様な業者にリースの書類は渡せないと言うのが、本部からの指示だった。担当、営業と話し続け、何を怖がっているのか?書類の不正、使用と言う事、何故、不正を起こすのか???答えが返って来ない、勝手に私は分相応に言動していればその様に成らない、要は無理する、粉飾し続ければ如何してでも金銭的都合を付けなければ成らない時が有る。有事の時を考え、準備・備蓄・訓練を行なっていれば怖くは無いが、これを怠っても見の飾りとは成らない、結果、口や発表では体裁を飾り誤魔化せるが、有事に成ると、その嘘が一気に表面化する。指示が有れば出来るだけ、愚直に真面目に取り組む、これが日本国だし、他国はこの部分が欠如しているし、見栄ばっかりを気にしている。結果として国民の不満が蓄積していく、その矛先を他所に向ける。これが世界の常識に成っている。日本は何処を目指すのか、全てを受け入れる度量が求められている。最新鋭のF35の稼働率、世界の平均が50%以下、日本国は、80%以上使用し続けている。最新で繊細・その為に、気を休める点検・修理は出来ない、この様な戦闘機でも、機体数・スペックで事を決めているが、現実は稼働できる数であるし、現実のスペックである。    

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