今回の中東の戦い長くなら感じています。手を付けたらダメの覚悟が有り,決死隊的国にが最終的に強い,負けない為には民衆を己の盾にしても構わないという価値観、結果、イランの周辺諸国もイランが攻撃している。理由はアメリカが使用している場所としているのが,石油パイプラインの攻撃も行われている。周辺諸国も困惑しているし,自国が崩壊されるなら,共連れと思うのも決死隊の末端の兵士なら仕方がないと思う。今日停戦協議が行われる。親分同士で行うなら同意に向う可能性も有るが、その他の人が,独裁的な親分で無い立場で,何の交渉も出来ない,与えられたノルマを相手にお互いが示すだけになる。大きくかけ離れているし,世界的に,世界海峡で有る,フォルムズ海峡をイランの統治に等認められないが,アメリカが壊した保証金をアメリカが払うわけがない、これを認めて穴埋めにすれば原油価格が上がるのと同じ、この事は,ベネレーザや余りかが保有している。原油の値段も上がることになる。イラン側にも色々言い分が有る。国力が原油のお陰で上がった,当然国を良くしたい・・その一つが国防になる。世界を見渡すと,田畠を保っている国も有るし,当然の様に振舞っている。それなら,己の国でもと思っても仕方がないと思う。其れを阻止しようとする原爆保有国、何か矛盾を感じる。しかし、不思議なのが,資金面・国力が全て勝っているイラクが何故原爆が出来ないのか???北朝鮮は出来ている,作る為には多くの資材や精密物資が必要だが其れが創れるような国ではない、結果、何処かが裏で手引きをしていたとも思われるが,アメリカが原爆保有を認めたので,堂々としているし,南朝鮮への対応も大きく変った,要は恩を恩の感じない,価値観だと思う。この部分が,有事のこの時代、大きな差を創る
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