2026年4月5日日曜日

世界に波及する。

自由・民主主義のリーダー国のアメリカの祖業を世界は見ている。見本として見れいる国も有ると思うし、 反面教師と捉えて我が身を整える事になる、特に有事の時には親分の真似をして何が悪いと言う方向に成る。これも親分の要求と思って、行っているが・・・・同陣営から信頼されていなければ、駄々っ子の様に敵陣に寝返る事で、見方から強い保護を受けたいと思う、幼い思いを持っている国も有る。勿論、発展途上国なら仕方が無いと思うが、先進国なら、国民から民度が有り、世界に対しての己の振舞を如何見せるかに成る。己の為以上に、世界の為と言う立場での考え・・・金儲けも大事と思うが後から付いてくる。立場的は無奉仕で現地の技術・資源で維持管理できるようにするのが、私は大事だと考えて居る。維持管理の出来ないものを与えても、使用し続けることは不可能、要は国ごとにレベル常識が違う、大国には己の価値観が正しいと思ってる国も存在し、儲けるためには、搾取・収奪は当たり前と思って居る国も多い、

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