2026年3月26日木曜日

敵に塩を贈る!!!

 日本には敵に塩を贈るという諺がある。上杉謙信が武田信玄に塩で難儀していることを知り送ったと言うこと、関係性は、敵となると思うが私はライバルと考えているが、本能が強い為に敵味方論に執着する価値観に成りやすい。今回の世界の動乱・・・全てが最終的にお金を多く得れるかの争いだと思っている。アメリカは、世界の為という題目で、イラクに攻め入った。国民を守る為に、直接的攻撃より、ミサイル等での攻撃になる。当然、金額が凄い、数億円から、十数億円のミサイルを撃ち続けている。これで、降伏しなければ、地上戦に向うと言っている。交渉で無くインネンの言い合い、脅し合いに見えるし、カタギの優秀な人が行うと言うより、反社会的集団の現代なら暴力団になると思う・・・・己本位主義が蔓延すると、この様な方向性に向う・・・要は、騙され‥利用されやすい人が増えていくという事・・・・・何処に落とし所があるのか、何事も相手がいる、その人が何を求めているのか???これを受入れきれないと、全滅‥完全鼓腹の方向に向う、多くの、死傷者が出るという事、当然、グローバル化の現在、他国にも大きな影響を与える。今回の落とし所は難しい、国際海峡になっている。ホルムズ海峡をイラクの統治‥管理にセロと言っている。要は、この部分の通過料を徴収する。テレビでは200万ドルで通過できたという・・・・・先のブログにも書いているが、国に属して異なイスラム革命軍の資金源にすると思う。何故、原爆開発をしていると、思われたのか、イスラエルのスパイが、ウラン濃縮のためのルッカ水素の容器が何故か、イラクに有った事、当然に日本国生産の物になる。疑われたが、輸出していて、包括管理の国々を検証して、日本国独自の制裁を行っている。この原爆は、戦時中、日本国も、朝鮮半島の北の方向で開発していた。爆発試験も行い、人の管理する武器でないと放棄している。日本国は大量殺戮兵器は作ろうとしていない、終戦後に研究等を行っていたので、この件で無慈悲に大量虐殺を行ったと仮定している。日本軍の装備は玉込式・・相手は機関銃・・・装備の差は雲泥の差、これで戦い続けたことに驚嘆している。今回、少しアメリカの思いを己なりに書きたいと思います。アメリカには、ヨーロッパ、特に、イギリスからの参戦要求が強かった。このチャンスに基軸通貨をイギリス‥ポンドから、アメリカ‥ドルに換えたいと野望があった、しかし、国民が参戦を指示しない、この状態を変えるために、日本国を利用したと思っている。に中戦争中もアメリカ製の戦闘機が飛ぶし、武器等の物資も世界からに成る。真珠湾攻撃も、暗号電文を解読していたので、解っていたし、重要艦だけは外に向わせている。結果、空母が撃沈されなかった。これが後々の戦いの大きな影響を与え、直ぐに終戦手続きの予定が最後まで、原爆を2発の実験され完全敗北となたこの戦いが結果的にヨーロッパ戦線に参戦することになり、日本に使った、火力が、その後の、基軸通貨の変更に影響していると思う。



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