2026年1月20日火曜日

生活感・・・・

 家に伺うと、生活感を感じる家庭を私は信頼する。整い過ぎている。見栄だと思う・・・此処も分相応と思うが、見栄を張りたいと言う我欲が強いと、結果的に己を潰す。私の周りにも数人いる。日本国は相互扶助の国と書いてきた。国内だけでなく。海外もの流れが有る。お金を使うので、日本国民を作業員として雇用すれば、損目も減る。しかし、現場の自国民を雇用する・・・素人であるが、その人を技術者として育てる。日本国が去った後の保守メンテが出来る環境を提供するし、従事する人は対価を頂ける、途上国には。多くのお金を配っている。しかし、感謝しない国も有る。記憶だと1990年台にODA廃止。この後、色んな因縁を付けてのカツアゲ方向に向かう、我がで考えれば、子供の小遣いを失くすと成る。どんな手を使っても得る。これは権利と言う意識なる。この様な価値観なら、逆に先進国に成ればODA供与国成っている、しかし、相手の感覚が己と同じと思うと、お金と人材の派遣は無理と成るし、するなら全て自国民を作業員として雇用して、保守メンテ等で再度設儲けると言う方向に成る。隣りの民主国家でさえこの方向に成っている。言い換えれば、アメリカを真似しているが、現実の力が有るのか???特に、黄色人種が頭を上げる、叩かれるのは当然だし、差別でない、だから。コアー技術を蓄積るる事に成る。今アメリカのアラスカのガス田のパイプラインは日本国が作っている。アメリカが頼める国が無い・・・・グリンランドが話題に成っているが、レアアース等の採掘・分離・種別っ極寒の環境なので。この部分でも日本国の技術が必要になる。海が氷だらけになる。北極航路を考えて居るようだが、砕氷船を造れる国も少数・・・・・また、現役で稼働できる解氷船は日本国が持っている。南極の氷りを割って進むためにクジラの現状の数の把握だったが、世界の見方は違う。世界が近づけない時期に、南極で何をしているのか、目障りと思う国も有る。一番はオーストラリアに成るし民間が行っていると言う方向でグリーンピースと言う団体が何処から資金を得たのか、南極圏内で横暴な事を行なったので。南極の領有権を主張されるのが困ると言う事、利を求め過ぎる。損して徳取れとは成らないのか!!!


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