「鳴かぬなら殺してしまえホトドギス」と言う捉え方、織田信長と言われる。挑戦続け,勝ち続ける事が基本になっている。「鳴かぬなら鳴かせてみせるホトトギス」と言う捉え方。豊臣秀吉、賢く勝ち馬に乗る才能が強かったと思う。「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」と言う捉え方。徳川家康と言われている。長く政権を持っていたのが,徳川家になる。幼い頃から人質として惨めで謙虚な生活が身に付いている。要は,それいけドンドンという方向は,早く進むが崩壊も早い・・・・其れが解り出すが,時既に遅し・・・誤魔化し粉飾・嘘を付くのが当然と成る。騙しが続けられるなら良いが,其れを見抜いている人も居る。高齢化が進む我が地域、派手な生活等行ってる所は無い・・・地味で謙虚な生活になるが,貧困とは言えない・・・・威張り・分以上に見せる必要も無い,見栄という重みが無いために,楽な生き方になる。謙虚に地味にコツコツと歩き続ける,此が己を守るし、家族・後継者の育成の大事さが解ってくる。人間として色んな人と語らい、見え出す事が有る。この流れが世界で起きているし日本国にも成ってきた。大衆迎合(ポピュリズム)これも世界の潮流なので、しかたが無い部分は有るが、この方向に成れば、争いが絶えない事に繋がっている。全てが勝ち負け論、威勢の良く見える処が良いと言う方向、アメリカのトランプ大統領、昔は生産・技術者が居たが、今は居ない、市場原理で負けたと言う事、しかし、それに従事している、人を守ると、諸外国に関税と言う方法で、お金を得ようとしているが、本当に困っている人の手には届かないが、国に入ったお金は膨大な金額に成る。それを取れなかった人が悪いと言う考え、結果、権力者や利権者にお金が集中する。票田の、下層クラスえのアピールが大事に成るが解決すれば票田に成らない・・・・不満を煽れる程度が良い、富裕層には、確りとげん玉を渡す。貧困層には、雀の涙を落とすし不満は残し続ける。当然、暴動が起きる、其れに州兵を出して、鎮圧を考えている。大統領権限と言う事に成る。国が変われば、裁判で死刑と言われている・・・・・全ての法案を今の与党が否決して、何も決まらない状態なので、国会に軍隊を入れた、それを阻止しようとする、民間人と揉める、要は、何処からか情報が持て居たと言う事‥‥直ぐに結集できる活動の動員・・・・・この様に思って居る。
0 件のコメント:
コメントを投稿