透析で毎回、体重測定しているが,今年成って,体重の増加が続いている。ベットの上で食事をしているので,嫁が持ってきてれる物は、残すのも好きで無いので,全て食べている。またコンニャク生活に変えなければとも思って居る。一進一退を続けながら嫁からも気にしないで,ユックリとユックリと,過していって下さいと言ってくれている。感謝と申し訳なさがある。
アメリカからの完全なる自立・・・・武器は殆どがアメリカ製だったが、製造介助される都度、武器も自国製に変え続けて居る。最後の難関、航空機も,輸送機・哨戒機等が日本製になってきた。後は,戦闘機・・・F2戦闘機があるのが,私が少年の時に,漫画本当で,日本の設計で作る,凄い能力のある。戦闘機という事で,心がワクワクしていたが,現実は,アメリカは殆どの部分をあ移管しないと言うことでF16を基本に焼き直して,てに言える事が出来たが,最新の技術と機器・発想はアメリカに黙って持って行かれ・・・F16の基本骨格を使っているので、パテントとしてお金を回収している。此を回避するために,F3計画が始まった。一国での制作は金銭的等々で難しい,今回は,イギリス・イタリア・と日本の三カ国で開発になっていたが,財政的問題で,イタリアが躊躇しだしている。昨日、イタリアの首相と会談で、特別な戦略的パートナーへと格上げされている。此で,開発も進むはずである。エンジン出力も世界最大級、其れを今以上と改善していくのが日本国の本質、F35の稼働率も日本がダントツの一番、点検・整備は行っているのは何処でも同じ、飛べないF35多々有ると言う事になる。又,ファイズドアレーダーは日本国が,F2に搭載を考えて開発していた。平面で各方向の物体を監視し、同じに幾つも目標を確認できる。この機能も余りかが持ち去って,航空機は勿論,イージス艦として発展させている。又,F2で航空機で初めて,カーボーンで主翼と胴体の一部を作り、機体はF16より大型化したが,航続距離は伸び,多目的戦闘機に変化している。日本国は敗戦後、技術部分は全て頭を押さえつけられて、技術者は悔しかったと思う、航空機から車に進む人も多かったし,新幹線開発には,零戦開発に携わった多くの人が悔しさを語りにするために,絶対に失敗は出来ないと言う足枷が日本を成長させたと思う。謙虚に打たれ続けて。真実を見る。
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