物事には,確りした,歩きが必用である。その部分を愚直にする。懐刀や縁の下の力持ち敵人が,どの程度関わったで変る。要は,なかなか見えない部分だが,愚直に真っ正直に行う人が居る。何の為かは,最終的には世間の為となる。この様な人を輩出出来ないと,物を精算していて目立つが,基幹部品等は何処かになる。中国や韓国、高速鉄道で日本に勝ったと言っている。完全なる自己の技術で自国製という方向で,しかし、現実は車輪は日本国が製造しているし,緩まないネジを使っている。此も真似して創ったが無理だった,彼達の感覚は,盗んだ技術も一旦懐に入れば,己の技術となる。この部分は,少しでもひけが負けと思っている。全てが勝つために全力を使う。この流れが世界の常識と思って居るし,常識ならトップを走れば怖い事はなくなると思っているが,現実は増え続けている。技術大国のドイツも、車の基幹部品が,日本製向っている。日本車と性能差を埋める為になる。しかし、同じもので組み立てても,人の魂が入っているかで変る。又ベンツは,中国資本に乗っ取られた。短期での儲けを優先、民族・・・・形が同じでメーカーのブランド力が有れば甘えて,部品をケチり出す。中東なので売れなくなる。何の為の仕事なのか???この価値観が己の為で終っている。組織の為・集団の為が最低でも亡ければ,家庭も設けられないし,親の介護・子育てからも逃避し出す。
ヨーロッパは少し違う,第一に未来・将来に対して考えている。ヨーロッパの牽引国は,ドイツ・イタリアになる。先の大戦で,敗戦国になるが,リーダーとして振舞っているし,周りの国もをれを求めているので前へ進んでいると思う。日本の場合、敗戦国だが,戦犯国と罵り、足を引っ張り続けて居る。冷静な判断で事を進められる国だと私は思って居る。チンピラ集団のリーダーの輩出十同じ、単純に武力になるし,威圧感になる。この様に書くのも、この様に書くのも、本当に自国の商品なのか?????エンジン一つを取っても,中国は、三菱商事から三菱の円エンジンを仕入れて、国内産の車を作って,自国製と自称していた。韓国も,三菱・マツダが技術協力、足取り・手取で,指導している。その為に,日本国内で販売されていた車のロックダウンの車が韓国の最初の車、今は,三菱が捨てたDGI直噴のエンジンを使って頑張っている。20年前の技術である。カーボンの輩出で,将来性が無いと言う事で,21世紀初期にはいばんになっている。しかし、この様なエンジン技術を使っているのに,己が開発したような大袈裟な表現をする。私は日本国に生まれて感謝している。生きる為に,何度もしなければと言う世界で亡い。今、多くの治療費が掛っていると覆うが,国の補助で,殆ど支払う事はない。こんな国はないと思う、
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