2026年2月9日月曜日

共存共栄・相互扶助が・・・・・・

 日本国民も、目の前の現実が大事で、余裕が有る判断が出来ないでいる、選挙結果の様だ、何度か書いているが、目の前の問題に直接対処すると言う方法、母親が実施に対しての対応に成るし、他人の子には中々出来ない。政治の世界では解りやすい。アメリカもトラプ大統領の影響で、今までの配慮は無くなり、解りやすい政策に変わり、翻弄される国々が多々増やしたと思う。基本は己ファーストこの流れに、日本国も向かっている。正直、この流れに向かうにつれて、世界での争いも増えている。この流れに日本国も向かうのか????不安が大きくある。好きでない、不安が有る。周辺国が我が国には多くある。それを理由にして、切ると言う方向性の策は取れないと思う。世間の風潮を聞くと、敵は潰せ・・・敵とは???尋ねると、立てを付き、思う様に成らない人達の様に言われる。この様な環境だから、私の様な人間は生きて行く権利が無いと思う様に成る。昔から書き続けている。何故、敵味方論に支配され、其れで言動を起こすのか???この様な人は、人は平等、人権重視等も同時に言っている。要は己の事が大事なだけで、他人の事は己の趣向でどうなるかも勝手に考えて居る。だから、敵味方論に一喜一憂してしまう。威風堂々さが無い、女女しくその時々で反化する、国に成って来たと思う。




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