今回は、何時もブログに書いている。部分を少し強く書きたい、日本国の心になる;和と尊ぶ!!その為には己さえ犠牲に出来る。聖徳太子時代に法律化されている。私の幼い頃までは、他所様の子を向い入れ立派に教育をされていたところもある。書生さんと言われていた、その恩に応えるために末は大臣か博士と言われる人達になる。要は、日本国を良くするために己が出来る事を誰しもが求めて、責務を背覆って、必死に走っる事に成る。この精神・哲学が欧米列強・大陸手と違う、全てが勝ち負け‥勝てば官軍‥負ければ賊軍勝者は敗者をどう扱っても良いと言う哲学・・・結果、西欧列強の植民地政策は、搾取‥収奪の連続が正しいとなるし、此も効率を重視するために、恨みは買っているが、東南アジア・・・・その流れに成っていない、シンガポールの大統領も日本の東京を見本に、都市計画をされている。民族的には、客家ん続柄になる。しかし、難しいのがこの様な事を言える人が少なくなっている。力の有る大国‥尻に火が点いている国が、世界では当り前に思える情報を日本が起したと流している。日本国に住んでいると、些細な事さえ大事にされ、それに見合う対価を要求される。ヤクザと同じ、力が全てを支配しているが、その力を持っている人を信じているか、信じていない。求心力の無いリーダー、当然、色んな決まり事を作り自己保身に走り出す。我さえ良いと言う集団、トラブルが絶えないと思うし、此が戦争に向う・・・・・中学校くらいの歴史の教科書で、大陸‥朝鮮から多くの書生さんを多くにリーダーが向かい入れ西欧の学問と、日本の武士道を学ばせている。この人達が各々の国で皆を引っ張る人に成っているなら、国は大きく変ると思うが、この価値観を持つ人は、ユダヤ人と同じように迫害され、除外され国の首都近辺から、南方に強制移動されている。台湾‥東南アジアも客家の人が多い、しかし、間違った情報だけが入り続ければ。嘘が真実になる。この様な部分は非効率と言われる。しかし、私は大事になると思っている。耐え凌ぎ‥我慢する‥涙をかみしめて。己の為には動かない‥誰かの為になると思うと実力以上の力が出る。
0 件のコメント:
コメントを投稿