2026年1月24日土曜日

黒字倒産!!!

 黒字倒産の件も以前書いている・。理由は見掛けを良く見せるために粉飾をしてしまう。理由は儲かっていると見せかけるためになる。だから売り上げが多いから儲かっているとも限らない・・・・この様なスタンスで生きて商売していれば、当然、分を越える融資を受けている。最後は破綻・夜逃げとなる。現実にはこの様な国も多い・・・・日本国は質素で謙虚で正直に借金の金額も表している。国の債務はGDPの200%を越えているとも言われる。一般的に50%を越えると破綻に近付くと言われるので、日本国は破綻してて居ても不思議で無い・・・しかし、世界に多くの貸付金があり、其れが信頼となっている。ヤミ金みたいな取り立てはしない。此が日本国のプライドである。世界第二の経済大国にもODAとで支出している。その国は、経済力と武力的力も有るが、登場国という優遇部分を甘受するために己のポジションを低く見せようともしている。隣の隣国は、国力も少なく、民度も低いと思うが、何故か自ら途上国から先進国に移行した。凄いことである。世界に対して、責務を背負うと言うことになる。世界への貢献の責務が出てくるが、このポジションがあるから、他国から信用されると思っているし、信用して頂くなら、融資等もして貰えて当然と思っているように見える。近隣諸国は、色々日本国に行っている。隣の国には、その当時の、その国の予算の二倍のお金を渡し、有償と技術供与を続けてきた。日韓基本条約という名になる。2001年までODAで日本の血税を捻出し続けて居る。基本条約も無視という大統領が出てきている。絶対に口にしてはならない事を、民衆受けのために言って居ると思うが、日本国は、日本人の財産・日本国が整備したインフラ等の権利も放棄している。此も、再度、話し合いで決めるとなると、日本国が大きくお金を頂く可能性が有る。理由は、北朝鮮の分という事でもお金を奪っている。第二の経済大国は、サンフランシスコ講和条約は無効と要っている。戦勝国が集まって、話し合って、全て悪いのは日本に押しつけたが、其れを向こうという、要は領土権で尖閣が記載されているためになる。終戦前に日本に戻すとなれば韓国は解らないが、台湾は併合を望むかも知れないが、今の日本国、守る部分が増えるのも難儀しているので、どうなるかになる。近隣諸国は脅そうとして墓穴を掘っている。



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