今月最初のベネズレアと大国との戦い、国力差が大きいので,数時間で終っている。大国の力だと思うし,アメリカも闇討ちをしていない。言葉で示し続けたが,無視した,ベネズレアの大統領が悪いと思う、石油資源でお金持ちの国、武器等は,中国・ロシアに依存している。勿論,カタログスペックはよい物を選んでいると網が,全ての防衛の為の兵器等も何の効力も示せなかった。カリブ海に,アメリカ軍が集結していることは察知していたはず。しかし、大統領は確保されアメリカへ・・・・不思議に思うのだが,あれだけの攻撃、死者が100人とベネズレアからの報告、ピンポイントに攻撃居ていると思うし、又不思議に,大統領の警備隊は急場の優秀な兵士が行っていて,この部分が被害が多い・・・・独裁政治の難しさ、大きく見せ・イキガッテもいざとなれば己優先主義の国家、どう振舞うかは解ると思う、大量の武器を,予備役兵士に配っているが,何も起きない・・・・・此も裸の大様・・・・結うことを聞くと思っている人が最初に裏切る・・・この現実が肌に感じるので、強制的ガバナンスに向う。要は信頼も信用もしていない、家畜レベルの立場と言うこと,一神教でいえば「迷える子羊」になる。人が家畜、其れも幼子という表現、この様な価値観が大陸には多い・・・犬飼とい苗字・・・大陸的捉え方だと、犬に養われている人間、劣っている人間と捉える。如何してもスペックが全てに気になる。隣の国の苗字も両藩が使っていた苗字が多いし,その国の法律で,同性者との結婚が認められないので,少ない範囲で探す事に成る。此の己を過大評価する価値観、己は凄い,だか両藩の筈と思い込むし,戸籍も何度もつっ飛んでいるので,勝手に格を上げるためにこの方向に皆がな叱咤。結果、両藩は格好よく・凄い人と言う誤解が出る。人々から搾取し,痛めつけていたと言うことが信じられない、何度が,書くが,分以上と己を思うと,取り返しの付かない方向に向う。中華製の武器の性能が今回の戦いで少しは解る。ロシア製の武器も,大国対ウクライナの戦争で、アメリカと同じで,数時間で,首都を攻略、直ぐに勝利する計画が,現実には四年ほど続いている。ウクライナ戦闘員等の,心・命の力が,この状態していると思う。アメリカは待ち受けている・国に侵入・アッという間に作戦を完遂している。使命感の有無になると思う。ロシ兵士はイヤイヤ来ている。使命感は生きて帰ることに成っている、戦闘力がない言う事・・・・結果、北朝鮮から,精鋭部隊を傭兵として最前線に配置している。目的感でもある。自国のために我が命を尽くすのが軍人だと思う、この様な軍人は共済主義国家に多い、威勢を張っているが自国を信用していない、自国兵器の信用していない。結果、責められると,一目散に逃げると言う方策をとるかの製が高い,ベトナムに侵攻した中国の戦いと同じ、精鋭部隊を進入させたが,直ぐに退却することになる。
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