透析から帰ってきた。何度も書いていることだが自由国家の民主主義の資本主義の価値観の国は独裁・国家心主義の方が勝つ可能性が高い,どんな手を使って,勝てば正義となる現実・・・人の良い理想のようなことを行っていても,この勢力の派遣を押さえる事は出来ない・・・・国際機関も何の力も示さないし,常識外れの言葉を平等と言う観点で取り入れる。安倍総理の時にIWCを脱退,鯨の維持管理等で調査して、大事な資源として使おうというのが日本国、しかし、その会に多くの海と関係無い国を参加させる。運営費の殆どは日本国が支払って,結果として反対多数になるので,こんな組織にいても意味がないとなり,脱退。商業捕鯨を開始した。その頭数は僅か・・・・捕鯨を反対していた。隣国は,捕鯨は行っていないと報告しているが。誤捕で日本以上の鯨を水揚げしているし,堂々と販売している。モット凄いのが,オーストラリア。グリンピース等の団体があるが,今まで生態調査をしていた。日本国が居なくなれば,変って調査しても良いと思うが,見だたない,お金に成らないと当然しない,北極海から日本の捕鯨船を追いだしたという武勇伝で騒いでも誰も見抜きもしない。日本国は,鯨の頭数が増え続けていると指摘していたが、世界は無理・・・・脱会なる。問題は海の植物連鎖で大量に食する大型の生物が増えると,その次の立場の生物は、餌を求めて海岸線に集まってくることになる。己の思い通り成る。此を目指せば。書く立場で変る。国家元首なら悪くいえば。反則技で足を引っ張り・・・蹴落とす,此が現実の世の中・・・・・地獄・流刑地の環境という事、己さえ助かれば良い・・・要は世紀末の無法地帯、何が何でも勝ち残る世界に向っているので其れを感じたトランス大統領は国家資本主義方向に舵を切り,無謀に思えるか自国を守る方法はこれ以外ないという信念があるように思える。損得感情で事を考え・・・此が全てと言う商売人的な感覚と思う。
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