今日は月一の通院日・・・朝一から伺い、診察を受ける段取りだが,患者さんの人数が尋常で無い,受付を済ませ,先ずは採血・・・その後の泌尿器科で言われていた。検尿の検査の為に,検尿・・・・・しかし、最初の採血の呼び出しが中々無い・・・・11時を過ぎだしたので,検査の受付に,体の限界、ベッドで寝て待てないかと尋ねたら,ダメとのこと・・・以前も書いているが,五体不満足の人が行く場は病院で無い・・・・病院に行って体調が悪化する。診察も数分・・・・この為に,患者で通院している身は,半日も待つ覚悟が要る。健常者でも辛いと思うが,障害が有る人の場合等、考えていない。要は組織の在り方目的間になる。病院の目的は,医院の維持・従事者の保護を優先し過ぎている。結果、患者が蔑ろにされると言う方向に成る。勿論,対面的には,患者が最優先と言うが現実は違うように私は感じる。今話題の政治、我欲・自己保身で心は動いている。しかし、口では綺麗事になる。何度か書いているが,利他主義、簡単そうに思える。しかし、負己主義と置き換えると簡単に出来なくなる。耳障りの良い言葉は素直に聞きく・・・・耳障りの悪いのは直ぐに拒絶する。だから、権力側は耳障りの良い言葉で,誘導・・・最終的に支配する。今回の解散・選挙・・・自己保身で今なら勝てるという我欲で行っていると思う,勿論,総理大臣の我侭になる。,前のブログにも書いているが。電話調査と,現実に投票行為をするとは限らない。特に若い世代は敏感に風を感じて返事はするが、行動に繋がっていない。
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