こっさんは、卑怯なやり方という意味が有る。我が地域には、越山もちと言う和菓子がある。上手に渡って、生き抜く、結果、この生き方が良いという人も多い、周りから否定され難い方法だと問題なく受入れられ当り前になっていく、だから、根本を確り意識して進まないと、周りの同調圧力で良し・悪いも解らず、其れが普通となる。私は、色んな趣味等々、色々行ってきた、その世界では変わり者と言われていたが、結果的に、続ける事が出来たし、感謝している。仕事も同じで、己が思う、理想に近づける。勤め人として失格と思うが、此がある限り、かいしゃにむかい続ける原動力になる。「どんな試煉が有ってもナニクソウと前に進む」基本の生き方は若時の務めた解きに身に付けることが出来たと感謝している。己の人生、己の為に使った方がよい。
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