令和8年最初の歌い始めが有ると言う事で、嫁は昼から出かけて行った。夜も有ると言って居たが・・・・・今は静かにお留守番を行っている。宗教を考えたいと思う。土着信仰を続けている国Aも有る。しAかし、力が有る国は、民衆支配をしやすい様に差別・格差を言っている宗教が良い現代言われれる三A大宗教はキリスト教・イスラム教・仏教に成っているが、歴史の古いのは仏教に成る2500年前になる。しかし、不思議のアリア人の系統がこの流れを創っているし、バラモン教等が繫栄していて、それを支持すれば、悩め人は救われると言う方向性に違和感を感じた釈尊は本当の意味での、自立・解脱したと私は考えている。己で考えて言動する方向性に戻す決して己の為でない、相手の為に必死に対話を続けられる、この様な環境下で、ユダヤ・キリスト・イスラムが生まれた。広い意味でアリア人内での変化である。だから、旧約聖書や新約聖書の内容で、仏教に通じる部分が有る。私は、繋がりが有ったと思って居る。仏法は基A本、己の言動の結果・・・・結果、化儀の否定を行Aって居たが、信者集めに見える形・唯物的部分に向かって今である;キリストも、一時家行方不明に成っている、その後帰って来た後、本人の言動が大きく変わっている。何を学んで来たかに成る。
2026年1月4日日曜日
年早々、色々る。
今年は、動乱に向けて都市だと思ってたが、歳初めから、強国の無謀な治外法権を無視した振舞を起こしてしまった。台湾の一流企業も、日本や他国に移動している。占領される危険栄を知ってになる。危険の回避である。日本国は、国内の産業が停止すると、世界的に大きな問題に成る。仮に攻める中国も国内で生産する精密機器等も出来なくなる。日本製の部品が色んな機器に使われている。理由は性能の安定性に成る。この部品が止まれば世界の産業が止まる可能性が有る。この事を理解して、他国がどう振る舞うか、人が良い虐められっ子で良いが、手ばせない国と言う方向を目指すのを私は望んでいる。しかし、今は他国と同じ様な国に成ってきた。
早速反応が!!!
懸念と言うより、何かの行動を起こせば、それに反発する又は行動する国も有る。第一次トランプ政権で習近平との会談中に、シリアのミサイル攻撃を行っている。派遣国家へ進めたい国、その本心を知る、トランう・お金等や地域割りで交渉している様だが、受け入れないと言う意思が。シリアへの攻撃に成る。派遣国家の勢いを削ぐには力でしか解ってくれないと言う事にも成る。昨日の件で。怖がる国々が有る。体力がない国は、大陸段ミサイルの発射と言うアピールをしている。強がっているが、本心では怖がっている。
兵站・武器等を指標として判断する。結果的にカタログスペックの高い張りぼての兵器・兵站が増える事が。軍事力と思い込んでいる人も多い・・・・この点。日本国は使い倒す、最後の最後まで第一線で使おうとする思いが強い。結果、稼働率が80%を超えるレベル、他国は、特に己さえ良ければで幹部に成っているような国だと、中抜きをしだして。張りぼて以下の性能しかないものを多々所有している事にも成る。日本製の機器の能力・特に安定性は特出している。
個々に取り扱いが有る。
私は、何度も書く様に区別するし、結果差別主義者と言われても仕方が無いと考えている。五色人と言う考えが有る。赤・青・白・黒・黄・・・・肌の色での区別に成る。違いが有ると言う事は、特性・個性が違うと言う事・・・・当然、取り扱い方も変わってくると私は考えている。それ以上に、同じ色でも各自で性格も違い、育った環境も違う、違う部分が多々ある。それなのに、勝手にこの対応が正しいと思い込み、言動を行い、結果、相手を傷つける!!!利己主義の発想の人なら、人との対応は一方向で良い方が楽・・・この考えで、力を得た人達が権力側に成る。当然、正しくて平等な対応が良いと言う方向性で、全てを簡単なルールで縛って管理しだす。本来、各自、問題等も違うはずだが縛ろうとする、システムを創りたかるのが、権力側の悪知恵に成るし、それで苦しむのは最終的に国民に成る。
今後、人の大移動が続くと思う。国単位で縛ってほしいとも思うが、それも限界に向かっている。国より己の事が大事と言う世界に成っている。危惧していた事が又発生・・・世界の大国が他国を責め一瞬にして大統領を拘束していると言う情報・・・自由・民主主義の超大国がこれを行う。当然、弱諸国に対してに成る。勿論、色んな意味が有ると思う、世界に対して、特にリーダーに対して、気に入らない事を続ければ、この様に成ると!!!しかし、軍需産業の発展の為には、敵が必要だし、無謀な敵も必要になる。お金儲けの為に多大な悲惨を創っているし、悲惨を招いている。この負を背負う人が居るから、逆に儲かる人が居る。経済原理に成る、この世界で勝ち抜くためには、儲けるためにはどんな手段も使えるのが、自由と言う事と言う人も居る。しかし、行き過ぎると、格差が広がり続ける。アメリカが打った手が、吉と出るか、凶と出るか・・・・殆どが、アメリカの技術で兵器は出来れる。特に電子兵器はアメリカが強い、この状態なら、相手国のレーダーを無力化する事も、無線・通信の無力化も簡単である。でも価値観が支配する。これが基本のガバナンス・・・・宗教さえも、ランクを決め統制が出来る宗教だけを布教させる。逆に、個々の可能性・価値観が大事だと言う宗教は、国の加護は無い、理由は、上下感が有る方が、国の支配としては楽なために成る。その為に、全てが支配と言う方向に向かう。共存・共栄等、考えることも無いし、意味が解らないと成る。