2026年3月22日日曜日

歴史は正確に学び反省しないと繰り返す。

 アジアの模範の国は???日本‥東京と答える人々が多い・・・勿論、本音の部分で・・・・本来、中国と言いたいが現実は違うし、大航海時代、遠いイギリスとの戦いで香港、等々を接収されている。この動きを信長は対処、中華指導の中心の中国の問題と、中国に派兵・・・・秀吉が率いて朝鮮半島から侵入・・・・属国の朝鮮当然、争いになる。直ぐに朝鮮半島を通解、明との戦いになると直ぐに講和条約の申し入れが、明国から有る中国を去り、朝鮮半島から撤収を行う時に、何故か水を得た何かのように攻め込んでくる、朝鮮軍の将軍がいた、この事は中国の書籍にも残っているを、戦いが終ったというのに、続けようとしている。どう思われたかに成る。特にパソコン等はAIで多くの情報を集めて応えを持って来る。正しいとは限らない・・嘘でも一杯、ネット上に上げれば真実になる。九州には、伊万里‥有田焼等の陶工が多々居られるが、元を辿れば朝鮮半島になる。機嫌主義が好きない朝鮮も後に帰るように要請が祖国からあった拒絶されれている。何故なのか、朝鮮半島が潤っていなあかったという理由だと思う。日本以上に発展し、優れていた国と、朝鮮も、中国も言っているし、思って居る、これが問題、優劣等関係無い・・・・ 要は日頃、優劣で相手を陥れている国も有るが、劣っている国が優秀と見え出すのが非常に困る、今回の戦争でも思う事だが、己は凄い、一流‥力が有るという奢りが、事を大袈裟にしていく。この様な部分は唯物的部分・・・・人は、生老病死が有り、変化し付ける。人の育て方次第・・・国の将来も決るという事、国民の振舞からその国の将来の予想も出来る。