睡眠前の投薬を摂取する事を忘れた為・・・グッスリ寝れなかったのかもしれない睡眠薬を飲んでない為と思う。今日は、呼吸器科の月一の通院・・・・・お昼は回ると思う。・・・・・どんどん体調が悪くなっている。末子の五男の結婚、孫を見てあの世に行きたいと考えて居るが、無理な様な感じがする。限られた時間に何が出来、残せるか、無能の為、爪痕くらいは残したいと思ってる、又、祈りいm続けている。今の体と此が限界、嫁から下の世話を最低でもさせたくないので、このレベルまではリハビリでの回復を期待・希望している。縁あって日本に生まれたこと、多神教‥共存‥共栄の精神・・・人夫々に応じた、正しさがある。此世界に、戦勝国が、一神教を推進するために、価値観の統一かを画策している。何度も書いているが、勝てば官軍‥負ければ賊軍、此が世界の常識・・・・その中で、ボロボロに国土を焼け野原に又、二度の原爆の投下・・・この状況下で、ポツダム宣言受託8月15以降、日本軍の組織的な争いは無くて、結果、大陸等に居る法人の本国引き上げの為、何の手を出すことも出来なかったと思う。ソビエトは、次から次と襲ってくる。武器を持っているし、逃げるしか対処が無い、もし、見つかれば、金目の物は奪われ、女は暴漢される。その為に、大陸からの引き揚げ船で、本土に着いたら、検査を受け、妊娠していたら強制的に堕胎されている。多くの女性が祖母処置を受けているが、多くの人が声を上げない・・賊軍の惨めさになる。日本国は、他国が行っていた、植民地政策で無く、併合的感覚一つの自治区が増えるという感覚、結果、インフラ等の投資に莫大な国費と使い、本後、特に東北地方での発展が遅れた、この様な事に不満を持つ、軍人が2.26事件を起す。此も忖度になる。同郷の人が良くなっての来待という、人間的本能とも言える。しかし、日本軍も勝ち戦の時は、勝てば官軍でメチャクチャなのとをしていたのか、一番規律正しい軍隊だった。証拠に、占領していた国々に、子孫を多くは残していた。