今日は火曜日、透析日になる。少し忙しいことになる。昨夕、嫁が来院・・・彼女もカラオケ等のイベントで忙し、楽しかった様、嫁も生きたという証を、どの様な形で出すか、此も私は考えて、彼女と共に生かされている。私も多くの叔父叔母亡くした。次は私達になる。この並び、従弟という事に成るが、一番危険な立場は私に成る。この件は同級生の中でも、彼の世に一番近い立場に成っているし、この立場に成ると、人は寄り付きをしなくなる。これが一般的な人の振舞に成る。この様な時に見舞いに来てくれる人が居るだけで、幸せだと思っている。人は何時か死ぬ、一気に死ねる場合と、長期に病を引きずり生きる場合が有る。この終焉の時期を、幸福だと思うのか??不幸と思うのかの??価値観でも変るが、今の価値観では殆どの人が不幸と思う価値観を持っているので、人生終盤は不幸・だから考えない・・・この様な捉え方になっている。頭さえ確りしていれば多くの経験で得た、能書きを若い世代に伝えられる。若いときに何を学ぶか此が重要!!!