今は生きる為に、日々を過している。人様に手を貸す能力ないし、己で調理することも出来ない。トイレも一人で出来ない・・・当然歩くことも出来ない・・・・達磨状態という事に成る。これを求めているわけでない。動き回りたいし、人の役に立ちたいと思い続けているが、心配事は減らない・・・・生きて居る間は、不安と心配事が続くこれが無い世界は人との関係性も無い死の世界と私は思う・・・・何も出来ないが、体や手をつかって人様の役に立ちたいと思うって居る。懸案だった、四男の病状の診断書、ヤット出た・・・癲癇と思っていたが、疲れからきたとなっている。四男は喜んで自動車試験場と、勤め先の運送屋さんに出すとのこと・・・・・今嫁が役所に、私のこうしんする。介護医療等級をもらいに行った。
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