2026年6月14日日曜日

人は野獣かを求めている。

ショウートステイから帰って、来た。家族と一緒に暮らせない人達が入所されて居る。要は協調性が乏しい人に成るし,結果家族も面倒を看るのが無理となるようだ。結果、施設に隔離状態で,世間の人は目を触れない知gない状態に成っている。又、最近人は傲慢を越えて,野獣を目指している感じがする。本来  菩薩道を目指すはず、しかし鬼畜の方がよいと思うのか、それを目指す人がふえつすけて居る・・・この様な環境を自国という。w







色々学べる!!!

 施設で朝を迎え・・・色んな人が居ることを,新たに感じ取った・今ご厄介に成っている施設、介護・老人ホームとのこと・・・デイケアサービスの利用者以上に五体不満足の人が多い特に知能関係の痴呆症の人が多くて,家で面倒を看る等、無理に思える。此処で働く職員は,感謝の思いを伝えられず、もくもくと働き続けて居る。頭が下がる行為と思うし,先代の会長が,この地域は福祉村にすると、言われ居たが,私の目からだとその通りに成っていると思う。今まAで色んな人のお手伝いで,この様な施設は縁がるが、何処かに我関係無いと言う思いが強く,よくよく見ていなかった。将先輩の歩く道を歩くことになる。それなら、どの様な歩みなのかも知る必用が有ると思う。隔離された施設・世間との縁が消え・・・存在自体が忘れ去られる。これで本当に良いのか????