入浴の日だが、昨晩から一睡も出来ず、頭はフラフラ夜の担当者の数が現実には一人、病院側は二人配置して居ると思ってしかし、交代での休憩等が有るので、動ける実質な人数はとなれば独りになる。此は若いときにお客さんから言われたことだが、遠いところから伺う、距離感があるし、お客さんの感覚に成る。其れを踏まえて行動セロと言われていた。しかし、現実の病棟は、看護士等の詰め所から数メートル前は来なければ、詰め所に向い、様子を見て、意見を言っていたが、今の時代一言、担当で無いので解りませんという答え、興奮して怒っていたが、今は動けないから、詰め所がどの様な形で運営されているかは定かで無い、結果些細な事はナースコールを押さない方向に成る。エアコンが冷えすぎて寒くて寝る事ができない。明るくなってきたので、看護士を呼び温度を上げて漏らし、一息付いたら、直射日光で室温が上昇、考えて貰いたい、咳き込み続けていた私が、この後、大変な事に成る。喉に入っている、パイプが取れた、朝早い時間、四角四面の処、医師で無いと対処できないと言われ、9時以降まで待つ事に成ると思う。動けないと見えるものまで見えなくなる。