2026年7月9日木曜日

17日目

 エコー検査の結果を昨夕医師から伝えられた。心臓の状態を見たいので調べたの事、大量多吐血行っている事が、カルテを見ると気になるのでエコーで状態の確認されたの事・・・・結果、今日はレントゲン検査になる。調べたい部位で見方が変わるのは当然、私の体の問題は、題目が大きな指定難病に目が行きやすい・・・・しかし、よくよく考えると、私が危篤になった直接の原因は大量吐血で、一気に意識が無くなり、気付いた、男性看護師が必死に私を蘇生に向かせてくれた。感謝している。血を吹き出す私の胸を押さえ、夜中起きたので、大変だったと思う。その後、緊急手術・大量輸血で命は繋いだが、何故、吐血するのか???輸血の量は何故解ったのか???等々、疑問が有る。医大の医師から言われていた。この難病で死ぬことは無い、この意味を少し、真剣に考え出した。しかし、数度危篤に陥った。此が意味することは、他の疾患を確り、整えていくことだと思います。心肺能力は、一般人の3/2程度・・・・問題の部分は何時爆発しても不思議で無いという部分になる。病も謙虚に向き合わなければ、強いと思える病に力が入りすぎる変な癖が私には有る。人として仕方が無いのかも、此も差別なのか????一生で人の本質を学んで、別次元に行きたいと考えています。

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