戦前の民衆の動きに似てきた。単純な話、敵が居て、その敵が軍備を拡張している。私は、何度も敵味方論の時代は終わりと思っていたがキリスト‥イスラム‥ユダヤ教等の一神教でも敵を愛せよと言われている。この様な時代、中国は道教を信じ、孫文を師としているのに、何故、命の遣り取りをするような方向に進むのか????様は、国民に真実‥現実を見せなければ、少数民族等を優先的に戦場に送れば、国の都市部では変化が見えにくい前回も書いているが、軍人の死傷者、ウクライナは60万と言われロシアは120万倍の損害を受けているが、政権に影響するクレム院の住民には感じにくい状況を作っている。共産主義でも国民の声は無視できない、しかし、遠くに住む人種の違う人達は同例と同じ、ボロ雑巾の様に使われる。ロシアも北朝鮮から兵隊を派遣して貰ったが、一番の激戦地に送られ、殆どが亡くなっていると言われる。要は政権に影響力のある人間は戦場に送れない。この様な国は、国民の統制という理由で、色々な傲慢と思える事も行う、しかし、国民は当然と思うように誘導されている。己の意思で国を守りたいと身を投げ出す人が何人居るのか???居なければ政権にえ異教が少ない人達が、強制的に行く事に成る。
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