2026年2月24日火曜日

喧嘩が買える国に向っている。

 抑止力のため、武器入る・・・この考えは世界の共通した流れに成ったいる・・・例としてアメリカ、己の身は己で守れ、その考えで、銃を購入する人が多いが、この銃が結果的に、人を殺傷し続けている。誰が損し‥得しているのか???人が損して、武器商人が儲けているという構図になっている。日本国も、近隣諸国の軍拡を追って、もし、それ以上の立場に成ったら、試そうと思わないのか???少しでも気に入らない事が有れば、大きい顔して相手に視聴するかも知れない。任侠の世界でも同じ、力が無ければ、真面の事も言え無いので、力を求め力が付き出すと抗争方向に成る。大国の隣で陸続きの小国、ブータンという国があるが、武力の差は雲泥の差、しかし、占領されないし、国民の裕福ども高い国として知られている。国力が無いために軍拡が出来にくい・・・総合的に考えると、大国の側に居る、日本が邪魔だし、気になっていると私は思って居る。台湾だけで無く東南アジアへの進行の足枷に今は成っていると思って居る。他国に情報を知らせる必要も無いし、国内も同じだと思う。軍拡も自慢大会になっていると思うその為に張りぼての兵器も増えている。角率も大きく関係する。日本国は、80%以上か稼働し打つづけている。この様な国は少ない、兵力はあっても使えないという状態の国も多い、アメリカさえ戦艦の保守メンテは日本に頼っている状態。仕えてなんぼ!!!!


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