2026年4月9日木曜日

人質交渉に~~~

 ディケアサービスを今日は,最後まで耐える事が出来た。今日は木曜日なので利用者も少ないので特別に一つのテーブルを私専用にして貰い、ペーパークラフトのカッティグを進める事にした。タダ問題なのが、一日中,無言、目を瞑って,耐え続けて居る姿を見ると,私自体が気が落ち込む。ブドウ糖を朝でる前に服用して,施設に着いてからも一つブドウ糖を服用・・・この状態での血圧は,110私の日頃から130の前後だが,最近は低いので,今日も,リハビリはストレッチで終了し,その後、昼食までの時間、横になり寝ていた・・・・・一日、保ってくれ!!と願い続け,夕方まで耐える事が出来た。感謝になる。この病が発覚してから,痛みが常時有る。しかし,長年のこと慣れがあり昔なら激痛に耐えきれないと思うが,どうにか耐え続けている。家族に迷惑を掛けない方法は,この様な施設を利用することになる。勿論,お金は必用だが・・私の場合、家族を多くもうけたのがこの助けに成っている。帰ってきて,ベッドの上でテレビを観ているが,予想通りに,人質交渉の手段を覚悟が決っている。決死隊的な組織は,慎重であるし,絶対に武器は降ろさない100くらいの船舶がペルシャ湾に留め置きされている。これを人質に交渉・・・しかし、イスラエルがレバノンに攻撃を行ったのでイラン側が約束が違うと、揉めだしているようだ。中東が怖いと何度も書いている。理由は一神教の世界で特に何度も書いている人はグレーの存在・・それに白が正しい,黒が正しいと強く思えば,優秀な決死隊と,裕福な隊と,戦わせたら???ベトナム戦争がアメリカは教訓になっていないのか??イスラエルの気持ちも解る、世界中の虐めらっれ子・・・第二次世界大戦後、今の地を得ている。これもキリスト教の強国が決めている。キリスト・イスラムも,基本はユダヤが発祥になる・・・・本家本元がキリスト教から虐められ社会主義のソビエトでもこの政策を用いていた。要は厄介者だから各国、何処かの場所に移動したいという目論見があり,其れが結果的に今の場所になっている。ヨーロッパの多くのユダヤ人が日本を経由してアメリカに移っている。彼達はアメリカ社会で力を得るために,お金儲けに頑張り・・・其れが政治を動かす方向に成っている。何故人は恨みを晴らそうとするのか???受入れた方が将来に良いと私は思って居る。ディケアサービスの利用者の姿を見ていると,若いときに頑張れたと思うが・・・・最後が悲しい・・・・


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