2026年4月4日土曜日

実情を見切る

 今後の身の振り方・・・・個人としても国としてもに成る。有事の緊急事態、この状況を想定してるのかが問題に成る。人や国の個性で周りは解っているものでも有る。国として日本国はどう思われているのか????この部分が信頼や信用に成るのだが,これを無視してる国も人も居る。この様なタイプはこの様な時を想定外という・・・・日本で生活していると,何時、地面が揺れるかも解らない・・・大風が吹いたり‥大雨が吹いたりする。これの備えも必要と思うが,無駄だと言う意見も国会で出ていたし、中止された河川工事等の所で,大防災が起きている。完璧にするインフラは無理と思うが,近づける事は必要と思っている。しかし、しかし正直、無駄に見えるし,何も得るものは無い,得るときは有事の時に成る,その為に有事の捉え方が大事に成る。人とは違う,己に合う方向を探す事に成る。例として、我が県の福岡、過去に何度も渇水があった。その都度大騒動だったが,今回は大騒動に成っていない,理由は,海水淡水化装置を導入しているので,最低限の事が出来る。しかし、この措置が出来ない,人や国が有る。大騒動に成るのは必然である。

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