2026年2月21日土曜日

依存型からの脱却!!!

寄生虫的な命、価値観で生きる事は誰しも悪いと思える。私は、父が商売を行い、大きなメーカーの下請けを行っていた。安定した仕事だが、景気が悪くなると、協力会社から購入されている部品の値下げ交渉・・・・親会社が数社か無く・・当然、同業他社、同じ様に値下げ交渉、数は減り、価格は減る、物価が上昇している中で、厳しくなるだけ、爪の先に火を点すような生活だったが、体面を気にして、見栄を張り・・・分以上の言動をして、威風を見せているが、現実は尻に火が点いた状態というのが、良く解ったので、先ずは、依存からの脱却目指した。務めていたことも、あえて知らない地域に生き、お客を増やす、お客さんは力等での紹介等で、顧客件数を増やすと、些細な事の一件のことで、全てを無くす危険性がある。俺の商売も同じ考えで行った。基本、知合い‥親族とは商売はしない、分相応の言動をして、背負わなければ成らない場合は、尻に鞭打ち頑張ることになる。この頑張り、挑戦し続けている時が、天国だし、幸福だと今回の危篤後思う様にんった。理由は危篤中の三ヶ月間ほど、何も感じない・・・苦痛も無いし、喜びも無い、いまデイケアサービスで利用され、下向いたまま一日を過している日とを見ると、絶望しか見えないし、地獄だと思う。人は生いるときに感じ‥捉えているかが問題・・・・この一番の人としての学びを、現代は放棄してきたし、イデオロギーは教育に必要ないという風潮もある。効率と現玉の利を求める世界に向っている。この流れを止めないとと思っていたら、トランプ大統領が新たな関税案を言われているようだ、今後も変化が有ると思う。妥協という部分も共存には必用だし共栄にも必要と思う。強国のアメリカがこの方向の見本を取る事も大事だと思うし、結果、経済‥産業が衰退して技術が無くなったら、奪った国々からの援助が当然有って良いと思う。恩の倍返し感が無いと恩知らずと言われる。発展途上国は、他国からの支援‥援助があって、今のポストにいる。感謝の念‥恩を感いるなら、どの様に振舞うかになる。戦後、日本は世界で一番の最貧国と言われていた。それが世界のお陰で先進国とい様に成る、これと前後するように、世界に対して無償借款等々の貢献を続けて居る。悪い事をした為の償いでは無い、しかし、その様に捉える教育を行っている国も有る。理由は求心力を高めるため、逃がさないため・・・この為のリーダー感が周りの国には多すぎる。政府に対しての意見は言わせないが、日頃の生活は各々の勝手、結果、人心が乱れ思う暴にも成るし力が有ると思うと、傲慢な振舞を行う。この様な国の国民は人には何でも言っても問題ない、特に軽蔑や否定する方向の言葉が吐けることが自由がある証拠と思っている。逆に言えば、日本国は、思う事も言えない、独裁的なリーダーがいる国だと思って居る。要は、人の人権を尊重するので、対処しているのだが、それが理解できないでいる。




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